自殺(自死)と憑依(心の内面)の関係を魂の視点で考えてみます

【 活用出来るものは何でも活用して良い 】

このような社会の実態を現しているのが、

 

解釈を間違えた・・・

自己責任論や・・・

〇〇ファースト・・・

 

です!!!

 

 

そして、ここまで伝えた内容でも、事件に巻き込まれた遺族や、被害に遭った人の癒しにも慰めにもならないのは、私も百も承知です

しかし、もしかしたら、被害に遭った本人や遺族では、

 

他者には、同じような経験をさせてはいけない!!!

 

との「思い」を抱いている人も、必ずいるでしょう。

 

また、このような事は、事件の被害に関わらず、理不尽な仕打ちや、不本意ながらも自らの表現を押さえ付けられるなど、あなたの身の周りでも頻繁に起こっているはずです、、、

 

そして、その為の対処」として、

 

欠落している部分を「補い」・・・

ほんの少しでも「役立ちそう」な部分があれば・・・

やはり「活用していく」という姿勢を保ち・・・

この活用の本当の意味は・・・

誰もが、その人なりのやり方を「考えて」みる・・・

 

という事であり、それが一番の近道であり早道です、、、

 

 

【 印象から見抜く憑依 】

ところで、憑依へ魂の視点を活用すると、あなたの周囲の人を見渡した際に、

 

以前とは、違う印象を受ける・・・

 

という人は思い当たりませんか???

勿論、相手が変わったのではなく、自分の内面が変わった事で、「見方」が変化したケースもあります。

 

しかし、イジメやセクハラやパワハラや、(匿名も含め)感情優位のSNSの誹謗中傷、更に、心(善意や良心)を置き去りにした社会や世の中の出来事が蔓延しています。

そして、不作為という「無関心」でも、

 

その本質は同じであり・・・

全ては自らの心の内面の・・・

「隙間(隙魔)」を自らで広げている・・・

 

からです。

そして、繰り返しですが、

 

誰も一人切りではなく・・・

必ず、あなたの支えになってくれる他者(人)が存在しており・・・

一杯一杯の時には、助けや支援を求めて下さい!!!

 

 

そして、支えとは、他者(人)に限らず小説や映画などの文学、あるいは、音楽やスポーツなど、「あらゆる面」に反映されています。

 

どうぞ、何かに心折れそうな時には、

 

ほんの少し立ち止まり・・・

ほんの少しで構わないので・・・

視野を広げて自分を「客観視」する・・・

 

という事を、必ず試して下さい。

すると、

 

その先には・・・

必ず、あなたにとっての「気づき」が・・・

待ってくれています!!!

 

 

そして、憑依を怖れる必要性は全くありません!

逆に怖れを抱くと、それが突け込まれる「隙間(隙魔)」になります!!!