前半:「過去」のTOPICSを「繋げて」「重ねて」、そして「未来」を「創造」してみる

【 2016.4.16 「急遽:今、見つめ・気づけることを」 】

この回では、熊本で起こった大地震に関し、ニュースで放映される映像や情報に触れました。

そして、ある意味の逆手に取り、

 

充分な検証がされない中で伝えられる情報には・・・

「今しか」放映されない情報も含まれている・・・

 

と、指摘しました。

そして、その中には、

 

しばらくの「後には」・・・

好ましくないと自粛される・・・

 

などの情報も、数多く含まれている事に加え、

 

「今」起きている事は・・・

すぐ「目先」の日本の有り様に・・・

即座に「反映」されます・・・

 

と、コメントしました。

 

 

【 2016.5.20 「魂の年齢・・・という視点」 】

この回では、私が見かけた道ばたのポイ捨てに関し、

 

自分の行動を・・・

子どもにちゃんと説明出来るか??? 

 

との視点を紹介しました。

 

【 2016.7.15 「映画インデペンデンス・デイからの想像力を補うとは・・・」 】

この回では、映画のストーリーに擬(なぞら)え、

 

人類は「危機」に瀕しないと・・・

本当に「一致」出来ないのか???

 

何か共通の「敵」が現れないと・・・

いつまでも「一致」出来ないのか???

 

などをコメントしました。

 

【 2016.7.22 「目標&原点」 】

この回では、自分の行っている事に対し、何かしらの手応えや実感がないと、歩み続ける事が億劫に思えるという、自然な感情に触れました。

ただ、それでも変化を起こす為に努力を続けていく中、

 

結果が元に戻るだけだとしたら・・・

勿体ない!!!

 

と、コメントしました!

そこで、

 

最初は簡単な「目標」を設定し・・・

それをクリアする事を積み重ねる・・・

つまり、「目標」を「原点」にしていくと・・・

変化を実感しやすくなり・・・

更なる希望へと繋がる!!!

 

と、コメントしました!

 

 

【 2016.7.29 「優生学思想と魂の原点」 】

この回では、障がい者施設で多数の入居者が殺傷された事件を取り上げました。

更に、当時流行していたポケモンGOも取り上げました。

そして、事件に関しては、知的障がい者の団体が発出した、以下の声明を紹介しました、、、

 

《 障がい者であろうとなかろうと、一つ一つの命を大切にして尊重して欲しい 》

 

その上で、ポケモンGOに目を向け、ゲームに興じる事で怪我をしたり、他者の迷惑になる必要性はないと指摘しました。

なぜなら、車の運転中にポケモンGOをやったり、歩きスマフォで人にぶつかったり、勝手に私有地に入り込むケースが多発していたからです。

故に、

 

「至極当然」の事を・・・

指摘されなければ・・・

気づかないのか???

あるいは、気づいていても守れないのか???

 

そして、

 

子どもは大人をよく見ているが故に・・・

大人は「分別」のある姿を・・・

子どもに見せて上げて下さい・・・ 

 

と、締め括りました。

 

【 2016.10.18 「二者択一からの飛翔」 】

この回では、

 

鶏が先か???

卵が先か???の論争に・・・

終止符を打つ!!!

 

という試みをしました(笑)

そこで、私の出した答えが、

 

一番最初の鶏の誕生時には・・・

鶏も卵も、どちらも同時に存在していた!!!

 

というものでした(笑)

 

 

【 2016.12.11 「潜在意識は憶えている ~イップスなどの症状とヴィパッサナー瞑想~」 】

この回では、「ヴィパッサナー」とは、

 

物事をありのままに見る

 

と、紹介しました。

そして、

 

慎重に取り掛かろうとし過ぎるのが・・・

イップスの原因・・・

 

と指摘し、イップスを逆手に取ると、

 

ヴィパッサナー瞑想として・・・

活用出来る!!!

 

と、コメントしました!