【 自分と他者 】
「自主性や主体性」との言葉も出て来ましたが、TOPICSでは、
この世に自分一人しか存在していなければ・・・
自分自身との認識すら出来ない・・・
と伝えています。
これは、
他者を通して自分自身を知る
という意味になり、
他者を交えた全ての関係性には・・・
必ず帰属意識も生み出される!!!
という事です!

では、締め括りとして、魂の視点から一つだけ伝えます!
【 誰もがグループソウル(類魂)に帰属している 】
それは、幾度かTOPICSでも取り上げている《 グループソウル(類魂) 》です!
例えば、
あなたは、Aというグループソウル(類魂)に帰属しており・・・
そのAというグループソウル(類魂)は、あなたそのもの(あなた自身)である・・・
という視点です。
そして、
あなたが出逢う誰かも・・・
その人としての、Bというグループソウル(類魂)に帰属しているが・・・
あなたというAというグループソウル(類魂)も、誰かというBというグループソウル(類魂)も・・・
更にその上の、《 同じグループソウル(類魂)に帰属している 》!!!
という事です!

そして、
特に今年は、グループソウル(類魂)という視点が、とても大切で必要になります!!!
そして、帰属(意識)を別の表現(言葉)にすると、
《 繋がり 》と《 重なり 》
です(笑)
※ 関連TOPICSはこちら
・ 『 超難問?な性(教育)の問い ~あなたなら、どう答えますか?~ 』
※ SNS版はこちら