【 真の動機を活用する 】
今回の物語では、警察と検察とCIIに関する、
「真の動機」が問われる!!!
という視点が大切で必要です!
そして、「真の動機」を保っていれば、
偽り(虚偽)の記憶を生み出す事が「減り」・・・
不要な暗示が入り込む「隙」を与えず・・・
「大きな」過ちに繋がる可能性を、未然に防ぐ!!!
という役割を果たします!
それと同時に、承認欲求などの「程度問題」も、自然と「調和とバランス」が保たれるようになります!

【 余談:魂の視点から 】
余談として、魂の視点からです!
潜在意識であれ、顕在意識であれ、
意識の存在は解明されていない
のが現状です。
あるいは、そもそも論として、
意識は本当に存在するのか???
という「命題」も成り立ちます(笑)
そして、仮に、偽り(虚偽)の記憶が生み出される際に、潜在意識が100%関与しているとすれば、
何を信じればいいの???
生きるのが恐くなるかも???
などの感想や意見もあるでしょう(笑)

勿論、この場合でも「真の動機」を活用すれば、解決出来ます!
それと同時に、次の言葉もあります、、、
「この世」の事は、「この世」で片が付く
また、哲学者のイマヌエル・カントは、次の言葉を残しています、、、
「あの世」がなければ、「この世」の正義は成り立たない
あなたの自由な発想で、今回紹介した物語と二つの言葉を、「繋げて」「重ねて」みて下さい(笑)
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・ 「子どもの記憶」
・ 「偽りの記憶」
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