第318回:『 「100年に一度・・・」は暗示??? ~ドラキュラ伯爵からの伝言???(笑)~ 』

こんにちは、レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です!

お盆休みも終盤に入り、2020年も後半に入って行きますが、今年は新型コロナウイルスの影響もあり、私個人としては、あまり季節感を味わえていないような印象も受けておりますが、皆さんは如何でしょうか???

では、唐突ですが、今回は「「100年に一度・・・」は暗示??? ~ドラキュラ伯爵からの伝言???(笑)~」という全く意味不明なテーマをお届けして参りますが、怪談話で涼をとる!?という趣旨では全くありませんし、どうでも良い雑学的なものとしても、気軽な感じで読み進めて頂ければ幸いです!

 

そこで、今回の素材につきましては、2020年6月27日の第311回目のTOPICS「現代の魔女狩りは次元を超えた???」でも取り上げました、NHK BSプレミアムで放映されているダークサイドミステリーという番組からの一部をご紹介して進めて参りますが、今回焦点を合わせているのは、2019年7月18日に放映された「永遠の命!? 吸血鬼伝説の真相 ~人類は天敵に勝てるのか?~」を活用して参りますが、これが、どのように「暗示」に関係している!?のかを踏まえ、色々と想像?妄想?してみて下さい(笑)

では最初に、この番組で紹介されておりました、ある「定義」に目を通してみて下さい。

 

「ドラキュラ伯爵」:
これは固有名詞であり、イギリスの作家ブラム・ストーカーが1897年に発表した『ドラキュラ』が原作となっており、創作上の存在である(ただし、原作の元となった人物は実在している)。

「バンパイア」:
これは怪物の種族名として扱われている。

「吸血鬼」:
これはバンパイアの日本語訳として扱われている。

 

ここ迄におきまして、このような違いが分からなくても、今回のTOPICSには全く影響ありませんので(笑)
では、更にもう一つの「定義」です!

 

「ゾンビ」:
ブードゥー教の秘術により、魂の無い死体が動くが故に、ゾンビに意思は無い(人を襲うのは死体を操っている誰かの意思によるもの)。

「バンパイア」:
死体に人の魂が宿っており、バンパイアには自分の意思がある(人を襲うのはバンパイア自身の意思によるもの)。

 

と、この番組では、このように「定義」されておりました。

ちなみに余談ですが、2020年6月20日の第310回目のTOPICSは「ゾンビ(というシンボル)とTUBE(の歌)とのコラボ!?(笑)」というテーマでしたが、先ほどの魔女狩りも含め、この頃の私は誰か?何か?に憑依されていたのかも、、、しれません、、、!?
冗談はさておき、私はキョンシーは大好きです!!!(笑)

では、脱線から話を本筋に戻して参りますが、ここからは、この番組の前半において紹介されておりました、歴史上の史実を活用して参りますので、当時も含め、旅行に一緒に向かってみましょう!