では、私なりのポイント(視点)を、少しコメントします!
【 グループソウル(類魂)という視点 】
『 映し鏡 』という表現も出ていましたが、今年は特に《 グループソウル(類魂) 》という視点が大切で必要!!!と伝えています!
そして、
あなたは「自らの」グループソウル(類魂)に属しているが・・・
「他の誰かの」グループソウル(類魂)とも・・・
「より大きな源」で繋がって重なっている!!!
という視点も伝えています(笑)

【 錯覚に陥らない為に他者の視点を活用 】
次は『 このくらい登ってきたよね、今この辺にいるよね 』とのコメントが出ていました!
そして、TOPICSでは、
成長は螺旋状に進む・・・
それが故に、緩やかな登り(成長)では、景色や光景があまり変わっていない錯覚に、自らで陥りやすくなる・・・
だからこそ、自らで自らの成長(歩み)に気づく事が大切!!!
と伝えていますが、
気づく際には、「自らの視点」だけではなく・・・
「他者の視点(評価や判断など)」を活用し、協力して貰えば良い!!!
という事です!

【 大胆さも活用する 】
次は『 小気味よかった 』との言葉が出ていました!
ところで、この「気味」という言葉は、「気味が悪い」などの印象やイメージが強いかもしれません(笑)
そして、「小悪魔」などの言葉もありますが、「小気味(よい)」と同様に、
不思議と「小」が付くと、どこかポジティブ!?な印象やイメージに変わりやすくなる!?
かもしれません(笑)
そして、「過ぎたるは猶及ばざるが如し」、「腹八分」、「塩梅」、「さじ加減」との言葉もありますが、
自らを変えたい(変えてみたい)との「想い」が湧き出て来た時には・・・
「毒にも薬にもなる」という、「逆もまた真なり」の視点を活用し・・・
自らを少々刺激のあるスパイスで「味付け(加味)」してみる!!!
のも役立ちます!
表現を変えれば、少々《 大胆 》でも大丈夫!!!という事です(笑)

【 真似る事も役立つ 】
次は『 事実上、刺激もたくさん貰って、マネしたような事もあったし 』とのコメントがありました!
これも、TOPICSでは幾度も伝えている、
「学ぶ」の語源は真似ぶ(真似る)
です!!!
【 歴史と時代は違う 】
次は『 無気力・無感動・無関心 』、『 その前の世代の人達の「 時代を作り上げる! 」とかっていうほどの、逆に言うと、そういう気概が無い 』なども出ていました!
そこで、以前のTOPICS『 教え教わるという繋がりと重なり ~三原マジックより~:後半 』では、
歴史と時代(の変遷)は違う・・・と同時に・・・
歴史は《 創られる(創り上げていく) 》ものであるが・・・
時代は《 造られる 》ものである・・・
と、コメントしました!

それと共に、前回のTOPICSでは、
時代との言葉は・・・何かの《 代わり(代用) 》の時(間)であり・・・
時(や状況など)が何もしなくとも、自然と《 変わる(変わっていく) 》訳ではない・・・
つまり、時代との言葉の真意には、
(過去や前の時代などの)同じ過ちなどを、二度と繰り返さない(為に)!!!
との想い(反面教師など)が込められています。
と、伝えました!!!
