こんにちは!
レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です。

 

ところで、今年に入りましてから、ここ3~4ケ月ほど、このTOPICSにおきましても、幾度となく新型コロナウイルスに関するテーマもお伝えして来ておりますが、これ迄のTOPICSにおきましては、

 

敢えて・・・「魂の視点」・・・という言葉は活用してこなかった

 

という事があります。
それは、何故かと申しますと、

 

「誤解」などを生み出してはいけないし・・・「浮ついた」視点で捉えられてしまうと・・・本末転倒になる(可能性が高い)

 

という事を、私なりに「危惧」していたからでもあります。
しかし、この状況は今少しの間は続いていくかもしれないという点を念頭に置きますと、やはり、

 

何かに「気づいて」変えていく・・・

と同時に・・・

何かに「気づけば」変えられる・・・

 

という視点も(同時に)必要になってくる頃合いかと感じた次第もあり、今回のTOPICSは「ウイルス(感染症)の第2波・第3波以上に危惧する面 ~魂の視点より~」というテーマをお届け致します!

 

そこで、今回の内容におきましては、部分的に現在の政治状況などに対する私個人の「私見」も出て参りますが、まず、私は特定の政党を支持したりはしておりませんのと(所謂、無党派)、この「私見」につきましても、「魂の視点」から導かれる部分が含まれておりますので、その辺りは事前にご理解頂ければ幸いです(笑)

 

では、早速進めて参りますが、このウイルス(感染症)におきまして、世界各国で第2波・第3波への警戒が続いております。
そして、何故、警戒を続けているのかというのは、

 

それ(第2波・第3波)が起こるのが自然である

 

と考えられているからです。
では、何故?そのように引き続き起こるのが自然であると「考えられている」のか、あるいは、少し表現が適切ではないかもしれませんが、「思い込んでいる?」のかを、カウンセリング・ヒプノセラピー(催眠療法)・(レイキ)ヒーリングの観点と経験則からご説明して参ります!

 

そこで、その「なぜなら~」ですが、実は、これは2017年2月9日のTOPICS『 変化のプロセスはわらしべ長者? 』において既にご紹介しておりますので、詳しい内容に興味や関心のある方は、そちらをご参照頂ければ幸甚ですが、改めて簡潔にご紹介して参ります(笑)

 

まず、私達の「精神(心)」における症状でも、「身体(肉体)」における症状でも、(快復などの)変化に向かう際には、ある一定の共通の流れがあります(なお、この変化における「一定の共通の流れ」には個人差があるのも事実ですが、概ねの人に当てはまるという意味(傾向)が含まれております)。

 

例えば、不安や怒りなど何でも構わないのですが、どちらかと言えばネガティブと捉えられる「感情」の悩みで困っているとします。
また、これを身体の「痛み」などの症状としてイメージして頂いても構いません。

この時の、「最大」の感情や症状の値を、仮に「10」と仮定します。
そして、何かしらのキッカケなどにより、ここから変化に向かう際の「流れ(過程)」においては、

 

「10」 → 「8(下降)」 → 「9(上昇)」 → 「7(下降)」 → 「8(上昇)」 → 「5(下降)」 → 「6(上昇)」 → 「3(下降)」、、、

 

などのように、

 

緩やかな「下降線」を描く・・・「山あり谷あり」という推移

 

で変化していく事がとても多いです。
勿論、ここでの数字は、あくまでイメージとして捉えやすくする為のものですので、ここに個人差が出てきます。
そして、何故?このように「緩やかな「下降線」を描く・・・「山あり谷あり」という推移」を辿るのかと言いますと、

 

「極端」な変化は・・・

良い点にしろ・・・悪い点にしろ・・・

「衝撃」が強すぎる

 

からです。
つまり、繰り返しではありますが、個人差があるという点も含め、

 

「衝撃」を緩和してくれる為の働き

 

から生まれています。
そして、これは特に今の季節においては実感として伴いやすい、

 

三寒四温(さんかんしおん)

 

という自然界の働きと同様の現象です(笑)
これは、暑さ寒さを繰り返して、私達の身体(肉体)を調整してくれるという機能(贈り物)でもあります。

 

では、何故、これがウイルスなどの感染症における第2波・第3波などと「繋がって」「重なって」くるのかと言いますと、2014年10月24日のTOPICS『 小説「鹿の王」 』において、私は次のような視点もご紹介しております、、、

 

『 「 国も人の身体と同じようなもの 」

    逆に表現すれば、

  「 人の身体も国と同じようなもの 」 』

 

と。
そして、ここには、このTOPICSで幾度となく繰り返しお伝えしております、

 

物事や出来事は、大なり小なりそれぞれを「反映」している

「全体」は「部分」を反映し、「部分」は「全体」を含んでいる

 

との視点と「繋がって」「重なって」います。
ここ迄は、何となく連いて来れてますでしょう?(笑)

 

そして、不謹慎な発言と思われるかもしれませんが、今回のウイルス(感染症)が、このように必ず「下降線」を辿るかどうかは、現在の時点では誰にも分かりません。
場合によっては、第2(3)波の方が第1波より高くなる可能性もあります。

そして、これは大いに矛盾?して聞こえるかもしれませんが、

 

「魂の視点」においては・・・

第2波・第3波を創り出す(経験する)・・・

必要性も理由も(現段階では)存在していない・・・

 

というのも事実です。
そして、これを表現しているのが、皆さんも耳した事がある、

 

喉元過ぎれば熱さを忘れる

 

という事を、「繰り返さない」事が大切になってきます。
そして、これも不謹慎かもしれませんが、私達は東日本大震災においても、津波のような第2波の方が第1波より高くなるという事を、既に「経験済」でもあります、、、

 

そして、「ウイルス(感染症)という存在を抹消」するのは、現段階では(ほぼ)不可能に近いでしょうが、「感染(者)を0にする」という事は可能です。
これも、「抹消か?感染か?」という「(過度な)二者択一」に陥らない事が必要であり大切になります。

 

そして、先ほど東日本大震災のケースを述べましたが、特にこれからの季節においては、台風や大雨、あるいは、季節に関わらない地震などの自然災害も起こらないとは断言出来ません。

そして、そのような事が起こってしまうと、避難所へ向かう事も出来づらい状況にもなってしまう「危惧」もありますので、今のウイルス(感染症)の状況と、このような自然災害との「繋がり」や「重なり」を創り出さない為にも、今一度、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」の言葉から、お一人お一人が、出来る範囲内で構いませんので、「自らを律する」という姿勢が役立ってくれる事になります。

 

なお、これは、この先、それぞれの地域における状況なども刻一刻と変化していきますので、一律に全ての自粛などを自らに強いるという姿勢である必要もなく、「理性」を活用しながら、出来そうな範囲内での「行動」を取る事も(楽しむ事も含め)大切になってきます。
なお、その「なぜなら~」のヒント?ですが、ここ数回のTOPICSでお伝えしてきた「集合無意識」に関わるものだからです(笑)

 

それでは、ここ迄の内容におきましても、それは決して楽観過ぎる事もなく、また、油断をしてはいけないものでもありますが、私がそれ以上に「危惧」している面を、ここから少しお伝えして参ります!

それは、ニュースなどでも取り上げられております検察庁法改正の問題です。
その詳細は別に譲りますが、検察という捜査権などの強大な権力を持つ組織の幹部に対し、内閣や法務大臣がその役職(強い権限を持ったまま)の定年延長を認めれば可能になるとの、恣意的なコントロール(司法への介入)が「危惧」されている問題です。

 

そして、これに関しては、ウイルス(感染症)対策の最中に急いで押し進める必要があるのか?との時期的な側面も勿論ありますが、この問題はそもそも、そのような時期に関する以前の問題を含んでいます。
だからこそ、政治的な発言を控えてきた芸能人や著名人などの方々も今回は声を大きくしている次第でしょうし、日本弁護士連合会においても抗議声明を出したり、元検事総長らOBなども反対の意見書を提出したりなど、純粋に法的な側面から見ても「危惧」が含まれている証となっております。

 

そして、現政権は、これ迄の間、様々に悉(ことごと)く自らの都合の良い方向へ、国民の預かり知らぬ閣議決定などで解釈を変え(加え)、そして、それを追認させる形で色々な法改正などを強行採決も含めゴリ押ししてきました。
勿論、賛成反対など様々な意見があって良いものでありますし、それが健全な在り方でもありますが、ただ、批判や危惧などの声も多数ある中で、なおかつ、充分な議論も行わずに(説明もされずに)、そうまでして押し進めようとしたい「真の動機」は一体全体何なのでしょうか、、、

 

そして、今回のウイルスに関するPCR検査の目安?基準?にしても、ご飯論法で一躍名を馳せた!?現厚生労働大臣に至っては、国民(や保健所等)の「誤解」であると発言したりといった始末です。
誤解であれば、何故、誤解を解くよう何度も説明しなかったのでしょうか?
そして、もし仮に誤解だとしても、人の命と健康に関わる問題を、何故、数ヶ月もの間、放置しておいたのでしょうか?
それとも、そのような事にすら、気づいていなかったのでしょうか?

 

そして、これと同じ事が、現在の検察庁法改正に対する現法務大臣の発言においても、国民にある「誤解」を解く説明をしていく、と全く同じ論法で進めようとしています。
そして、ここ数年立て続けに明るみに出て来ている、現政権の様々な疑惑、、、しかも、そのどれもが解明もされず、明確な責任所在も明らかにされておりません。
このような姿(姿勢)からも、

 

こんな人(達)にウイルス(感染症)対策など出来る訳がない!!!

 

というのが私の偽らざる本心(私見)であり、これは「魂の視点」からも同様に当てはまります。
そして、全てが全てとは言いませんが、有識者や専門家などと称される、所謂、(一部の)御用学者や御用ジャーナリスト(メディア)、また、保身のみで動いている(一部の)官僚などに当てはまる人達も同類です。

そして、現実には、政治家の力が無くても次第に終息に向かって行く事は確かですし、せめて、その為の「邪魔」をしないで欲しいというのが、後になってみれば明らかになっていく事と感じております。

ちなみに、「こんな人(達)」というのは、ご記憶にある方もいらっしゃるかと思いますが、現総理大臣が以前に行った選挙演説で「(自らを支持しない選挙民に向けて)こんな人達に負けるわけにいかない!」と発言した事に対する、私なりの皮肉です(笑)

 

そして、ここ迄の内容におきましては、「魂の視点」と言っても、随分と世俗的だなぁ???と思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、

 

魂の視点とは・・・

「この世(社会や世の中)」で活用してこそ・・・

その本領が発揮される!!!

 

ものです(笑)
なぜなら、

 

「あの世」において魂の視点を活用するというのは・・・

(「この世」にいる)私達が呼吸を出来るのは酸素のお陰・・・

という位に当たり前過ぎて・・・

(なかなか)気づけない

 

のと同じようなものだからです(笑)
そこで、それを踏まえた上で、

 

気づかない・・・

気づけない・・・

気づこうとしていない・・・

 

と言うのであれば・・・

まだ救い(の道)はあるが・・・

 

気づいているにも関わらず・・・

変えようとしない・・・

変わろうとしていない・・・

 

人(国民等)を人(国民等)とも思わない・・・

まるで・・・

自分(達)が神の如く・・・

 

万能(絶対的で正しい)のように振る舞う事の・・・

愚かしさ・・・そして・・・恐ろしさ・・・

 

という現象が、「今、目の前」で繰り広げられ、炙り出されております。
そして、このような状況を「魂の視点」で俯瞰し、鑑みてみると、

 

特にこの先に怖いのは・・・

人間(人災)である

 

と言うのは、皆さんも薄々ながら感じ始めてはおりませんでしょうか???

では、このような状況の時に、何が出来るのか???を「魂の視点」から考えますと、

 

あなたなりの「何か」で構わないので・・・

それについて「考え」・・・

 

たった一つでも良いので・・・

あなたなりの「何か」に・・・

「気づく」こと(そのような意識を持つこと)・・・

 

で、必ず変化というのは起こります、、、いえいえ、、、起こす事が可能となります(笑)
そして、「何かに気づく」と言っても、大層な事に意識を向けるのでなくとも、まずは、例えば、「意外と自分って怖がりだったんだなぁ」とか、「結構今まで楽観過ぎていたかなぁ?」など、あなた自身の事で全然構いません!

 

ちなみに、今回は政治的な場面も取り上げましたが、この変化を起こす事が可能というのは、デモを行うとか、SNS等で何かを拡散するなどの意味ではありませんし、それを推奨している訳でもありませんので、決して、浅く短絡的な視点として捉える事の無いようお願い申し上げます。

また、デモやネットなどでのご自身の意見や感想を発信するのが悪いという意味でも全くありませんので、この点も「誤解」の無きよう重ねてご理解下さい。

ただ、「行動」が大切であるという点も事実でありますし、その「行動」の中には、今まで、あまりにも「不作為」や「無関心」であった?などが思い当たるのであれば、「今、ここから」少しづつ関心を持ったり、あるいは、知らなかった事があれば「調べて考える」という意識を持つだけでも変化に結び付いていきますので!

 

では、「私の怒りという感情」から、少し長くなってしまいましたが(苦笑)、今回は「魂の視点」と銘打っておりますので、締め括りとして少しだけご紹介させて頂きますので、信じる信じないも皆さんの自由ですし、余談として捉えて頂いても全く構いません(笑)
とは申しましても、ここからお伝えするのは、これまでのTOPICSでも幾度もご紹介しているものでもあります(笑)

 

では、まず一つ目ですが、自粛疲れや、なかなか先が見通せない事などにより、普段よりもイライラ感などが増している方も多いかと思います。
そこで、ここでは、

 

憑依に気をつける

 

という事です。
オカルト話に思えるかもしれませんが、憑依とは目新しいものでも特別なものでも、何でもありません。
現に、以前から医学や科学などでも実験や検証が行われており、確証(証明)までは結び付いておりませんが、統計学的には「存在」が確かめられる水準にまで達している分野でもあります。
そして、私自身も含め、誰もが日常的に大なり小なり、何らかの影響を普通に受けているものです(笑)
また、憑依と言っても、全てがネガティブなものでもなく、ポジティブ(閃きや導きなど)なものも当然あります。
そして、

 

憑依をする側が悪い訳ではなく・・・

憑依される側にも・・・

必ずそれなりの原因(理由)がある

 

という点を頭の片隅で結構ですので置いてみて下さい。
つまり、

 

心に「隙間(魔)」を(出来るだけ)作らないようにする

 

という事です。
例えば、外出自粛などで、家でTVなどを観ていても、朝から晩までコロナコロナでうんざり!と思われている方もいらっしゃるでしょう。
そのような際は、コロナの話題に触れる機会を減らし、映画でも音楽でも、何でも構いませんので、ご自身の好きな時間に当てても良いという事を、

 

自分に許してあげる

 

という姿勢を保ってみて下さい。
と言いますのも、意識が低過ぎるのも、それはそれで別の問題がありますが、四六時中「真面目」である必要もありません(笑)

また、そうは言っても、コロナの話題が頭から離れないという場合におきましては、先ほどコメント致しました『 あなたなりの「何か」で構わないので・・・それについて「考え」・・・たった一つでも良いので・・・あなたなりの「何か」に・・・「気づく」こと(そのような意識を持つこと)・・・ 』において、

 

あなたが出来る範囲内で・・・

何でも構わないので・・・

あなたが「誰か」の役に立てそうな事を・・・

コロナの話題から貪欲に「探し出す」!!!

 

という発想に少し変化させてみて下さい。
すると、

 

意識の焦点の角度が変わり・・・

見えていた景色が・・・

変わり始める

 

という事に「気づいて」いきますので(笑)
ちなみに、最初の方で『 「浮ついた」視点で捉えられてしまうと・・・ 』とのコメントも致しましたが、「浮遊霊」という言葉もありますし、中盤では『 邪魔 』という言葉も出て来ましたね(笑)

そして、二つ目ですが、「カルマ(業)」という言葉があります。
これは平たく表現すると、「自分のした事は自分に反ってくる」とも言えますが、現在のような世界各国(地球規模)に共通して現れている現象は、

 

人類(人間)全体のカルマ(業)

 

という風に「魂の視点」では捉えられます。
故に、「自分のした事は自分に反ってくる」というのは、感染した方、あるいは、残念ながらお亡くなりになった方々などに直接当てはまるものではありません(中には、自分だけは大丈夫、あるいは、自分さえよければ構わない、などの思いが過ぎるケースでは直接的もあり得ますが)。

この点は、とても「誤解」を生みやすい要素も含まれており、あるいは、ご遺族等の方々の心情を傷付けてしまう場合もあり、ともすれば「自暴自棄」などの姿勢にも繋がりやすく、時には「運命論」などで片付けられてしまうような「危惧」も孕んでおりますが、繰り返しですが、『 決して、浅く短絡的な視点として捉える事の無いようお願い申し上げます。 』!!!

そして、「カルマ(業)」というのは、このように「世界(地球や人類)」「各国、各地域」「職場」「ご家庭」など、

 

それこそ無数とも呼べる「枠」のそれぞれが・・・

「繋がって」「重なって」いるもの

 

という側面があります。
この点は私も含めまして、「この世」では到底理解が及ばないのが自然でもあり、当然でもありますので、さほど深く考え込む必要性もございません。

ただ、ここ数回のTOPICSでも繰り返しお伝えしてきました、

 

「集合無意識」というのは・・・

このような(カルマ・業という)「枠」と・・・

「繋がって」「重なって」いる

 

という視点は、ほんの少しでも構いませんので、考える際のヒントとしてみて下さい(笑)
そして、「少しだけ」と言いつつ長くなってしまいましたので、最後に一つだけ申し添えますが、今回のウイルス(感染症)におきましては、全く影響を受けていない!という方は、おそらくほとんどいらっしゃらないかと思います。

 

実際に感染した(している)方、お亡くなりになられた方、そのご家族や知人等の方、様々なお仕事の方々、また、ウイルスではなく他のご病気やお怪我などで入院されている方も、充分な治療や面会なども出来ていない事でしょうし、高齢者施設に入居している方も勿論、あるいは、余命宣告などを受けてホスピス等で残りの人生を少しでも満足いくよう終末期医療などを受けられている方などにおかれましては、最後のその日までご家族等との「ふれ合い」を望んで、その選択と決断をした方もいらっしゃる事と思います。

 

私の父もケアハウスという施設でお世話になっておりますが、青森県内で一人目の感染者が確認された直後から、ここ2ケ月程は面会禁止の措置により、逢う事は出来ておりません。
しかし、これも「自分の為」だけではなく、「他の人の為」という観点から、私も受け入れておりますし、おそらく(人として、そして、医師としての)父も同じ思いである事と感じます。
そして、他にも様々な状況や関係性がある中におきまして、改めて、

 

全ては・・・「繋がって」・・・「重なって」・・・いる

 

という視点を、是非、今一度、心に留め置いてみて下さい!!!

ちなみに、もう一つ活用出来る「魂の視点」としては、「グループソウル(類魂)」もありますが、長くなってしまいましたので、これに関しては、例えば、2019年8月10日のTOPICS『 変化を遂げるには・・・まず「安心」を 』におきまして、具体的な数字の例も取り上げてご紹介しておりますので、興味や関心のある方は、宜しければ(改めて)覗いてみて下さい(笑)