なぜ、子どもはウンチなどが大好き?で、女性は勘が鋭い?のか(笑) 

【 魂の遊び心 】

その「何か」とは、

 

ウンチなどの排泄行為(現象)は、「あの世では不要」であったが故に・・・

(排泄という)「記憶(や体験)」が薄れていった・・・

 

故に、それを「想い出し」つつある・・・

この世に誕生して「間もない」子ども時分には・・・

排泄行為(現象)は、面白くて、不思議で、楽し過ぎる!!!

 

という事です(笑)

 

 

例えば、透明人間が飲食すると、端から見れば空中(空間)に飲食物だけが存在し、それが流れているような感じかもしれません(笑)

なぜなら、繰り返しですが、排泄行為(現象)は「この世」では必須だが、「あの世」では不要だからです。

 

故に、ウンチなどの「言葉の響き」は関係ありません!

例えば、「ウンチ」を「布団」と教われば、排泄行為(現象)を「布団」!!!と面白がり、ハシャギ出すはずです(笑)

 

つまり、

 

「魂」の存在としての自分と・・・

「人間(肉体)」の存在としての自分が・・・

「重なり合っている」点に由来がある・・・

 

という視点になります。

 

 

【 魂に性差は無い 】

視点を少し「派生」させると、子どもは「チンチン」なども面白がる傾向があります(笑)

そして、これも同じく、「魂」の存在と「人間(肉体)」の存在に、

 

更に、男女という「性差」が・・・

「重なり合って」いる!!!

 

という視点になります!

なぜなら、

 

「魂」に、男女という「性差」は無い!!!

 

からです(笑)

 

でも、「ウンチ」や「チンチン」などを面白がるのは、

 

「男の子(だけ)」なのでは???

 

という意見や考えもあるでしょう。

 

 

ただ、

 

「女の子」が、このような言葉を聞いた時に・・・

恥ずかしいと「思ったり」・・・

下品などと「感じたり」するならば・・・

同じく「意識(関心)の焦点」が、そこに向いているから(思ったり、感じる)!!!

 

という側面では、「男の子」も「女の子」も「本質的な違い」はありません!

生まれた後に教えられた「常識や教育」による、「反応の違い」に過ぎません。

 

段々と、「何か」に繋がって来つつありますか???