あの世とこの世での振動数(波動)の役割と活用法 ~波動医療や量子力学からも~

【 人間の体も同じ 】

先ほどは、医療の世界の活用例(粒子線治療)も紹介しましたが、

 

私達人間の体の「細胞」も・・・

常に「振動」している!!!

 

というのも事実であり真実です!

そして、

 

「脳波」に代表されるかの如く・・・

私達の「意識」も常に「振動」している!!!

 

という現象に関しても、かなりの理解が進みつつあります!

 

 

ただ、

 

「脳波」の現象の「観測」は可能なものの・・・

「意識」の「源」がどこに存在しており・・・

「意識」の「源」の実像は何か???

 

などの現象を「観測」出来る機器は、未開発という現状です

ただ、医学に関する学説や論文でも、テーマとして「意識」の「源」が取り上げられる事例は増加中です!

 

【 密度を感じる 】

余計なお世話でしょうが、私が「振動(波動)」を感じる際に行っている、身近な場面での手法を紹介します(笑)

それは、

 

最近のTV映像や音楽と・・・

昔のTV映像や音楽を見比べ・・・

その「違い」を・・・

「自分なり」に感じる!!!

 

という手法です!

そして、この「違い」を生み出す要因には、機器類の性能なども関係していますが、私がポイントにしているのが、

 

映像や音楽のどちらにせよ・・・

「密度」の違いという・・・

「濃さや薄さ」を感じ取る!!!

 

という点です!

 

 

そして、現在の科学でも、

 

密度が「濃い」とは、振動数が「低い」

密度が「薄い」とは、振動数が「高い」

 

というのが常識です。

ただ、一番大切で必要になるのは、

 

振動数が高い方が「良く」て・・・

振動数が低い方が「悪く」てなどのように・・・

過度な「場合分け」をしない!!!

 

という視点です!

 

なぜなら、スピリチュアル系の書籍では、

 

魂が「成長」すると・・・

振動数が「高く」なるなどのように・・・

同じく過度な「二者択一」が紹介されている・・・

 

というケースが、多々あるからです、、、

 

 

なお、このケースの「なぜなら~」(理由)に関しても、後ほど説明します!