動物実験の是非を魂の視点から考えてみます ~本質を避けると視野が狭まる~ 

【 ゲノム編集もヒトに及んで来る 】

「動物」の体内で「ヒトの臓器」を作らせるのは、魂の視点では「動物実験」も「非」であるように、

 

ヒトの身勝手さや過剰さによる、「他の生命への介入」は・・・

 

結論を伝える迄もありません、、、

 

 

そして、これも以前のTOPICS「幽霊になる方法???とゲノム編集(食品)」で伝えたように、「魚」の養殖のゲノム編集の活用では、

 

(魚の)「性格」を変える

 

という事に「主眼」が置かれています。

そして、これも同様に、

 

このような状況は、必ず、必ず、必ず・・・

(様々な面で)「ヒト」へ(の影響も)及んで来る・・・

 

のは間違いありません、、、

 

【 優生保護思想・優生学思想に繋がる 】

そして、詰まる所、

 

生きる(生かせる)価値のある「ヒト」・・・

生きる(生かせる)価値のない「ヒト」・・・

 

という、優生保護思想・優生学思想の選別」に、確実に繋がります、、、

 

 

そして、先ほど『 「無関心」を装っていると 』とコメントしましたが、

 

「愛」の反対は「無関心」

 

です、、、

 

私達「人間(ヒト)」の「愛」は・・・

果たして、どこに「向けられて」いるのでしょうか???

また、どこに「向かって」いるのでしょうか???

 

 

そして、魂の視点の「人間」や「動物など」の関わりから、

 

失ってからでは「遅い」という、事実と真実と・・・

失う前に「気づけるように」という、事実と真実と・・・

 

になります、、、

 

そして、繰り返しですが、「自由に考える」事と共に、「考える自由」を大切にして下さい!!!

 

なぜなら、

 

「自由に考える」、そして、「考える自由」の双方を備えているのが、

「(魂の進化における)人間」としての「本質」であり・・・

「考える(考えられる)」とは、「気づく(気づける)」事だからです!!!

 

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