統合を学ぶ為に分断を経験する必要はない ~賢者は歴史に、愚者は経験に~:後半

【 今回のテーマを解き明かすヒント 】

前回の前半と今回の後半を《 貫いた 》締め括りに入ります!

 

始めに「統合」があるからこそ・・・

「分断」という《 事象や現象を創り出す事が可能 》となるが・・・

「統合」を学ぶ為に・・・

「分断」を経験する《 必要性も理由も 》全くない・・・

そもそも「統合」とは、「分断」を《 繋げて重ねた 》ものではない・・・

 

という前提が存在します、、、

 

そして、それと同時に、

 

《 振り返ってからでは遅い 》という事と・・・

《 (既に)手遅れ 》という事では・・・

性質も意味合いも全く違う!!!という視点を・・・

自分なりに「知り・考え・気づく」という事が出発点!!!

 

になります!

 

 

そして、その際のヒントとして活用出来るのが、

 

賢者は歴史に学び・・・

愚者は経験に学ぶ・・・

 

です、、、

 

そして、問い掛けです、、、

 

あなたが生きている(存在している)のは・・・

《 何処(どこ) 》ですか???

 

、、、(笑)

 

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