
【 憑依を言い訳にせず地に足を着けて生きる 】
地に足を着けて生きるとは、出来る範囲内で構わないので、
「手間」(作為)を惜しまず「ネグレクト」(不作為)に陥る事を避け・・・
「自分(の)事」そして「他人(の)事」の(両方の)人生を「丁寧」に、そして、より「丁寧」に扱う(接する)!!!
という事です!
そして、これも幾度も繰り返し伝えている視点ですが、
自分にとって不都合な事や嫌な出来事に対して・・・
憑依という「言い訳」を使って(逃げて)はならない!!!
というのが、今回の最も大切な視点の一つです!
そうすれば「負の憑依」ではなく、誰一人として見過ごされる事の無い「正のサポート」がもたらされます!!!

ちなみに、世の中や社会でよく使われる言葉で、憑依を端的に表している言葉の一つに、
「踊らされて」いる
というのがあります、、、

一体、、、何に、、、誰に、、、何の為に、、、「踊らされて」いるのでしょうか???
そして、、、「踊っている」のは、、、「誰」なのでしょうか???
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・ 『 あなたの心の「間(ま)」を「魔(ま)」に変えないために 』
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