【 振動数という視点 】
生まれる前の私達は、
意識(魂)そのもので・・・
その意識(魂)の振動数(波動)は、かなり高い!!!
という本質が備わっています!
しかし、
生まれ着いた、この世の振動数(波動)は、かなり低い!!!
です!
そして、
生まれる「前と後」の振動数(波動)の違いにより・・・
『 尻込みをした・・・躊躇(ためら)いを覚えた・・・怖じ気づいた感覚があった(恐怖を感じた)・・・ 』
という「感受性」に繋がっている可能性は(かなり)高いと感じています!

【 生きやすくする為に振動数を下げる 】
多くの場合は振動数(波動)の違いに自然に慣れていきます。
また、その後の成長と共に周囲の人が「潜在意識」へ働きかけをする(一部の常識やルールを教える)事で、この世や社会を「生きやすくする」為に振動数(波動)を低くする仕組みが活用されます。
勿論、周囲の人の働きかけは、「善意」からであり、「無意識」の行動ですが、、、(笑)
しかし、生まれた状態の振動数(波動)を(それなりに)保ちつつ成長を遂げていく人もいるので、その場合には「敏感」になるのも自然な流れです、、、
【 赤ちゃんから小学生低学年頃までの対応法 】
ここでは、赤ちゃんから小学生低学年頃までの対応法の一つを伝えます!
それは、
赤ちゃんの場合は、「肉声」で子守歌などを聴かせてあげる
小学生低学年頃の場合は、「歌詞の入っていない」メロディーを聴かせてあげる
というものです。

なぜなら、
発せられる「言葉」や「音」には、固有の振動数(波動)が伴っている!!!
からです!
川のせせらぎ、焚き火の音、好きな(歌)声や心地よく感じる音など、「実感」として経験があるでしょう(笑)
なお、好きな(歌)声は高い声や低い声、あるいはシブ~イ声などの、「単に感覚器官に届く」性質とは違います!
【 親しみと安心感がポイント 】
そして、何故「肉声」かの理由です!
「胎教」も効果があるのと同じく、
「生まれる前」から既に親などの「声」の振動数(波動)に親しみを感じている
からです。
更に、
親しみを感じる事は「安心感」に繋がっている
からです。

そして、「歌詞の入っていない」メロディーは、「言葉の持つ意味の響き(という振動数(波動))」が関係するからです。
例えば、「ガミガミ」怒られた、「チクリチクリ」と嫌みを言われたなどの経験は多くの人があるでしょう(笑)
また、小学生低学年頃には(多少の)言葉(の意味)も理解出来ているので、「絵本の読み聞かせ」も効果を上げる対応法です!!!