コミュニケーションにおける人の評価(見方)の違い ~実例から~

【 自分勝手に期待しない 】

そして、孫とコミュニケ-ションを取る真の「怖れ」とは、

 

コミュニケーションを取ったとしても・・・

結果が、自分(祖父)の期待通りでなかったらどうしよう・・・

更に、期待した自分(祖父)が裏切られたらどうしよう・・・

 

という怖れです。

 

 

今回は、喧嘩を繰り返して来た孫にも反省すべき点があるのも、その通りです(笑)

しかし、

 

校長先生が「聞く耳」を持たなくなったが故に・・・

コミュニケーションの「隙間」を生じさせた・・・

 

のも原因の一つです。

そして、このようなケースは「あらゆる面」に当てはまります!

 

そして、繰り返しですが、

 

コミュニケーションを避けている「隙間」・・・

その「隙間」を生じさせるのが「怖れ」・・・

 

という視点から、

 

自分が「真に怖れている」のは何なのか???

 

のように、コミュニケーションを「自分自身」にも当てはめて下さい!!!

 

※ 関連TOPICSはこちら

・ 『 評価し評価される事の難しさ 』

 

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