魂の視点で捉える時代(や元号) ~価値観の逆転や自由意思という視点も~ 

【 時代とは 】

新元号発表の当日、私はTVのリモコンを切り替えては、各局の伝え方を眺めていました!

すると、ほぼ全ての局の伝え方が、

 

新しい時代が、やって来る(到来する)!!!

 

などのフレーズやイメージが多かったです!

勿論、悪い事でもなく、「水を差す」意図も全くありません(笑)

 

ただ、魂の視点では、

 

時代とは、自然と「やって来る(到来する)」ものではなく・・・

時代とは、日々、瞬間瞬間「創られる」ものでもなく・・・

時代とは、日々、瞬間瞬間、一人一人が「創り上げている」もの!!!

 

という捉え方です!

 

 

【 視点の当てはめ方で変わる 】

どうですか???

魂の視点とは、

 

小賢(こざか)しく感じたり・・・

素直で無いと感じられたり・・・

小難しく、理屈っぽくもあり・・・

天の邪鬼(あまのじゃく)???

 

などのように、感じる事もあります(笑)

 

勿論、私の語彙や表現力不足も関係しますが、

 

魂の視点を「言葉」で表現する際には・・・

自ずと「制限や限界」が生じる面もある・・・

 

からです。

 

 

そして、「言葉」の表現上の「時代」に関しては、

 

「創られる」ものではなく・・・

「創り上げている」もの・・・

 

という、「ほんのちょっと」したニュアンスの「違い」に思われるでしょう。

ただ、

 

視点の当てはめ方の「違い」により・・・

その先には、大きな「分岐点や変化」が生じていく!!!

 

というのが、魂の視点の捉え方です!

では、「言葉」をキーワードとしつつ、この先を読み進めて下さい(笑)

 

 

そして、今回は元号も取り上げていますが、

 

近代では、天皇1代の元号を一つだけにする・・・

一世一元の制度!!!

 

が取り入れられています!

 

そして、天皇陛下という存在が深く関係しますが、この先の内容は、

 

心情的にピンと来ない・・・

理解出来ない・・・

そうは思わない・・・

畏れ多い・・・

不遜で不愉快だ・・・

 

など、様々な感じ方があるでしょう。

しかし、魂の視点として、とても大切なので率直に伝えます、、、