【 自分事という意識を保つ 】
繰り返しですが、大法廷回付では憲法判断が可能です。
仮に将来、徴兵制を含め、様々な人権を制限(制約)する法律や解釈(閣議決定など)が生じ、
今回の事例と同じく、最高裁が政府(政治)の介入と圧力に屈したら・・・
現行憲法も忌避される事態となり・・・
改正憲法(緊急事態条項)では、人権制限(制約)にお墨付きを出さざるを得ない判決が生まれる・・・
という可能性(恐れ)が高くなります、、、

この問題には、右派や左派や、他の主義やイデオロギーなども、全く関係ありません。
なぜなら、
全ては他人事ではなく・・・
自分事・・・
だからです、、、
コロナ禍の経験でも、身に沁みた人もいるでしょう、、、
そして、同じく繰り返しですが、今回の内容は法律が関係している事から、難しく感じたかもしれませんが、
無関心や(過度な)無知も含め・・・
他人任せで、自らで知ろうともしない不作為も・・・
全ては、自らのした事は自らに反ってくる!!!
という事です!

そして、幾度も伝えている、
最も問われるのは真の動機!!!
という視点だけでも心掛けていれば、
負のカルマ(業)にならない!!!
という事です(笑)
そして、何にも増して、
《 実践 》が大切で必要!!!
です!
そして、今回紹介した事例は、
鶴の一声とも関係するが・・・
リーダーシップと支配は違う!!!
という事です!
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