【 三位一体の実現 】
《 土手の端の辺りまで来ると、小中学生の時に野球の試合を行った野球場が、岩木川と反対側の「眼前」に広がっています、、、 今見ると、だいぶ「古く」なったけれど、ここで試合を出来るのは、とても楽しみだったなぁ!!! ピッチャーとしてマウンド上から見る「光景」、バッターとして見る「視線」、セカンドや外野を守っていた時に見える「景色」、ベンチやスタンドからの応援の「視点」のように、様々な経験をしたけれど、それぞれの「立場」で見える光景や景色は全く違うし、「視野」も広かったり狭かったりなど、今にして考えると、見え方一つだけでも、様々な経験が出来たなぁ、、、 でも、これも「経験」してこそ、「初めて」知った事だったなぁ!!! 》
この箇所が、今回のテーマの肝になります(笑)
なぜなら、
「経験」を補うのが「想像力」であり・・・
「想像力」の「繋がり」と「重なり」が「体現」されると・・・
「創造力」になる!!!
からです!
そして、
「想像力」を補うのが・・・
「重なり」という「共通項」に目を向ける!!!
という事です!

【 承認欲求は悪い事だけではない(笑) 】
《 本当、特に、この球場で試合をする時は「ワクワク」したなぁ~~~!!! 良いプレーをしたい! ヒットを打ちたい!! 格好いい姿を見せたい!!! まさに、今で言う所の「承認欲求」だね(笑) 》
誰もが、
評価されたい!・・・
認められたい!などを思うのは・・・
ごくごく自然で当たり前の感情!!!
です!
故に、
その為の「原動力」として・・・
「ワクワク感」などを伴う・・・
「承認欲求」を活用すれば良い!!!
という事です(笑)

では、締め括りに入ります!
【 常に視点を行き来する 】
常に視点を行き来するとは、
心の中の自分自身との対話・・・
これがインプットになり・・・
外の世界に反映を見い出す・・・
これがアウトプットになり・・・
この両方を常に「行き来」する!!!
という意味です!
そして、この作業を、
手間を惜しまず・・・
丁寧に実践すると・・・
《 視点を増やし育てる 》事が可能になる!!!
という事です!
ただ、難しく感じる場合には、
「連想ゲーム」の如く試してみると・・・
そこに「遊び心」などの・・・
「余裕」が生まれる!!!
という好循環に入ります(笑)
そして、『 常に視点を行き来する 』との視点を変化させると、
教育とは・・・
お互いに「育(はぐく)み合う」もの!!!
となり、それはコミュニケーションも同じです!

そして、付録として、
「今ここから」(2022年4月以降)に必要なメッセージ!!!
をコメントします、、、
それは、
もう少し謙虚に・・・
もう少し素直に・・・
もう少し自然に・・・
です!!!
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