2020年のキーワード「球(きゅう)」・・・裏?テーマも 

【 視点に次元を活用する 】

日本史の知識は、ほぼ全てを失いましたが、歴史を捉える際は、

 

「縦(線)」と「横(線)」の「両方」の視点の活用が大切で必要!!!

 

という事を学んだ、貴重な体験になりました!

 

 

そして、「縦(線)」と「横(線)」の視点の活用とは、

 

タペストリーや絨毯やカーペットを紡いでいくかの如く・・・

「二次元」の視点・・・

 

とも表現可能です。

一方、

 

2020年は「縦(線)」と「横(線)」を自分流にアレンジし・・・

「球(きゅう)」という「三次元」の視点の活用が大切で必要!!!

 

となります!

 

 

では、ここで視点を少し変えます!

 

【 科学に置いてけぼりの人間 】

ここ100年科学の発展は、凄まじい勢いで「加速」しています。

なぜなら、例えば100年前の各家庭を見ても、電気の普及はかなり不充分でした。

 

しかし、100年後の「現在」を見渡すと、

 

いえいえ、100年どころか・・・

ここ最近の30年、20年、10年前・・・

更にいえいえ、10年どころか・・・

近頃の5年、3年、1年前を振り返ると・・・

人類未踏の加速状態!!!

 

です!

つまり、科学の加速に、

 

人類は置いてけぼり!!!

 

という状況です!

 

 

なお、私は科学の発展を、否定や非難している訳ではありません(笑)

 

【 「三次元」を象徴する糸電話 】

おそらく、あなたも子どもの頃に遊んだかもしれないのが、

 

糸電話!!!

 

でしょう(笑)

なぜなら、糸電話は紙コップと糸とセロテープの3つだけで、いとも簡単に作れるからです!

 

ただ、糸電話を改めて眺めると、

 

空気振動という・・・

「三次元」の仕組みが活用・・・

 

されています、、、

 

 

そして、

 

かつての糸電話は・・・

子どもの遊び道具に過ぎなかったが・・・

今では子どもも・・・

スマフォを使いこなす時代!!!

 

へと、変貌を遂げました、、、