【 教わる相手を変えても良い 】
「教わる」場合には、
分からない事は、遠慮や気後れせずに・・・
徹底して、何でも聞いて良い!!!
という姿勢で大丈夫です!
そして、
色々と質問される事に対し、「教える」側が・・・
面倒くさがるなどの、不遜な態度を取る場合には・・・
「教わる」相手を変えて良い!!!
という対応も、選択肢の一つとして大切です!

なぜなら、
不遜な態度を取るコミュニケ-ションの相手とは・・・
そもそも、その後の「ラポール(信頼)」を築くのが(かなり)難しい・・・
というのが、ハッキリしているからです。
そして、繰り返しですが、あなたが「教わる」場合には、
些細と思われる事でも、何でも質問して聞いて良い!!!
という姿勢を保ち、相手の対応や返答に不満などを感じる場合には、
「教わる」相手を変えるという・・・
「選択と決断」は、あなたが握っている!!!
という点を想い出して下さい!

そして、次の事もよく言われます、、、
「師」は「弟子」を選べないが・・・
「弟子」は「師」を選べる!!!
という事です(笑)
故に、「教わる」場合は「シンプル」に捉えて下さい!