【 魂の視点から 】
ここから先は更なる余談です(笑)
ただ、ちょうど「お盆と終戦の時季」と重なっているので、スピリチュアルな視点を少しだけ続けます!
この時季は、あの世に里帰りした人々に「思いを馳せる」ことが多くなります。
お墓参りに行く人もいれば、「心の中で」という人もいるでしょう。
大切なのは「形式」ではなく「思い」なので、どちらでも、あるいは、それに限らず自分に出来る方法で良いです!

ところで、魂の特徴には、
魂に「性別」は無い
しかし、
「個性」は存続し続け、更なる成長を遂げていく
というものがあります。
そして、
魂の「個性」に「父性&母性」の視点も取り入れ、更なる「調和とバランス」を取ることを目指している
というものもあります。
あなたの「思い」に応えて、あなたを「大切にしている」あの世の人達から、「夢(など)」を通じてメッセージが届けられることもあります、、、

「これはメッセージかな!?」と思った時に、もし理解し辛く感じた場合には、
魂に性別は無い、そして、父性&母性の「融合という個性(人間性)」からのメッセージ
として受け取ってみて下さい!
すると、あなたの中の社会的暗示の束縛(呪縛)が更に緩み、何かに気づくきっかけになります、、、(笑)
※ 関連TOPICSはこちら
※ SNS版はこちら