魂の視点から考える死刑制度 ~負の感情が憑依を呼ぶイタチごっこ~

【 自らで「選択と決断」をしている 】

一方、敢えて加害者側の視点に立てば、

 

私達も日々の生活の中で・・・

自らの内面から生まれる・・・

天使の声と悪魔の声に・・・

迷い悩む時もある・・・

 

というのは、誰もが《 経験のある 》事でしょう、、、

 

そして、悪魔の声に「身を任せる」時には、

 

天使の声に耳を塞ぎ・・・

目を背けいる状態だが・・・

それを「選択し決断して」いるのは・・・

他ならぬ自分自身!!!

 

です!

 

 

故に、守護霊やガイドが、どれほどアドバイスやメッセージを送っていても、

 

私達は操り人形ではない!!!

 

という事です!

故に、同じく幾度も伝えている、

 

憑依に《 責任転嫁 》は出来ない!!!

 

という事です!

なお、ここも《 間違った自己責任(論) とは全く違いますので、誤解の無きようにして下さい(笑)

 

 

【 踊らされている世の中や社会 】

憑依を別の言葉で表現すると、

 

踊らされている・・・

 

になります、、、

 

ところで、先日、消防組織で、

 

コロナワクチン未接種との理由で・・・

職場内で無視や差別やイジメを受け・・・

退職を余儀なくされた人がいる・・・

 

という報道がありました。

更に、消防組織の《 言い分(言い訳) 》として、顧問弁護士も交え検討した結果、内部調査も問題なしとの結論に至ったとの報道もされています。

 

コロナワクチンの是非はともかく、

 

接種は義務では無い

 

という、至極当然の事ですら気づけない大人が増加しています。

そして、本当に問題なしと考えているとしたら、消防組織は当然のこと、

 

顧問弁護士は、恥を知れ!!!

 

と、私ならば考えます!!!

 

 

そして、顧問弁護士に関し、私の勝手な推察では、

 

保身や忖度や過度な無知(無関心)

 

という事でしょう、、、

 

つまり、踊らされているが故に、

 

《 感性の麻痺 》に陥っている!!!

 

という事です!

そして、繰り返しですが《 責任転嫁 》は出来ません、、、