【 真の動機も過度な二者択一に陥らない 】
そして、
「思い・言葉・行動」の「源」になり、強固に「下支え」してくれるもの・・・
それが真の動機!!!
です!
ちなみに、供養の本質も同じ「叱咤激励」です(笑)
そして、物語の中盤には《 (自己)矛盾 》も出て来ましたが、
真の動機も、「(過度な)二者択一」に陥らない事が肝要!!!!
です!

なぜなら、例えば「喜怒哀楽」でも、
喜びには「嫉妬」という顔もある・・・
怒りには「集中力」という顔もある・・・
哀しみには「愛情(や情熱)」という顔もある・・・
楽しさには「罪悪感」という顔もある・・・
のように、《 逆もまた真なり 》のケースも多々あるからです(笑)
そして、喜怒哀楽には、
「感情」も深く大きく関係し・・・
感情は「行動」の「原動力」となる!!!
という事です!

故に、過度な二者択一に陥らない為には、「理性」も同時に活用すれば良い!!!という事です(笑)
そして、何よりも、
「過去」も「未来」も変え得る力を持つ真の動機を・・・
自らに問い掛け出来るのは、「今この時(現在)」にしか存在していない!!!
という事です!
※ 関連TOPICSはこちら
・ 『 誰かや何かの為にという落とし穴!? ~絵本動物会議&里親制度より~ 』
・ 『 語るに落ちる・・・ではなく・・・語らずとも落ちている 』
※ SNS版はこちら