言葉を越える!?越えられる!? ~書き言葉と話し言葉にタイポグリセミア現象も~

【 考える為の「間(ま)」の活用 】

では、締め括りです!

同じくTOPICSでは、「・・・」という言葉!?も多用しています(笑)

 

ドラマや映画などでも、「無言(の芝居)」の場面はよく見られます。

また、観る人それぞれで、その場面から「何か」を受け取るか否かも含め、「違い」も生じます。

 

他方、漫画や小説などでも「・・・」は活用されますが、「目に映って」いる事から、ほぼ全員が気づくでしょう!

そして、漫画や小説で活用される「・・・」では、

 

主人公や登場人物の思いを「推し量る」為に活用したり・・・

時には、物語の人物に自分を「投影」させ、思いを味わう・・・

 

などのケースも多々あるでしょう。

 

 

そして、TOPICSで「・・・」を活用する私の「思い」には、

 

「私が」どのように思い、何を考えているかを推し量って貰う為ではなく・・・

「あなたが(あなたであれば)」どのように思い、何かを考える為に活用して欲しい!!!

 

との趣旨を込めています!

また、時に「・・・」には「行間を読んで欲しい」などのニュアンスを込める事もあります(笑)

 

今回は「言葉を越える!?越えられる!?」というテーマの元、私なりの「言葉」を「繋げて」「重ねて」、そして、「紡いで」来ました!

ただ、正解や答えでも無く、私が何かの方向性を示唆する(あるいは導く)ものでも全くありません!

 

「あなたなり」に、「思い・言葉・行動」の「繋がり」と「重なり」について、色々と「想い」を巡らせて(馳せて)みて下さい!!!

 

 

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