第289回:『 流行(はやり)病と社会の反映 』

こんにちは、レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です。

ところで、今回は「流行(はやり)病と社会の反映」というテーマをお届け致しますが、今までのTOPICSにおいても幾度か、不謹慎などのご感想やご意見を持たれるかもしれない、いわゆるタブーという分野にも取り組んで参りました。
おそらく、今回のテーマにおいても同様に感じられる方がいらっしゃるかもしれませんが、

 

私がこのようなテーマをお伝えしている理由は・・・

誰かや何かの心などを傷付ける趣旨では全くなく・・・

少しでも望む方向への変化を遂げる為のお役に立てれば・・・

 

との思いから発している点を、まずは、重々ご理解頂ければ幸いです。
そこでまず、現在、新型コロナウイルスが発生していますが、この感染によりお亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げますと共に、現在治療に取り組んでいらっしゃる方々の、一刻も早いご快復を心より祈念しております。

 

それでは、今回のテーマを進めて参りますが、それに先だって、少し私事のお話をご紹介させて頂きます。
つい1週間ほど前に、私の父の妹の息子さんが他界致しました。
理由は肺炎(なお、今回の新型コロナウイルスとは関係ありません)によるものですが、昨年末に体調を崩し、集中治療室で人工呼吸器も装着しながら懸命に治療に取り組んでおりましたが、わずか1月弱の出来事でもあり、年齢も50歳になったばかりの矢先の事でした。

 

では、ここで最初にお断り致しますが、しめっぽいTOPICSになっては本末転倒でもありますので、ここからはいつも通り?「(笑)」も活用していきますので(笑)
なぜなら、