青森県&五所川原の個性??? ~プライド&コンプレックスという自己矛盾!?~ 

【 無限大(∞)やメビウスの輪(帯) 】

ここでの短所の「短い」とは、

 

「先を見通す」想像力などが若干不足している意味となり・・・

それが故に、視野が狭められている状態・・・

 

です。

そして、「短所を伸ばす」というのは、

 

無限大(∞)やメビウスの輪(帯)

 

に象徴されるように、

 

本来はそれぞれが「一体となって循環している」のが自然な姿!!!

 

です!

 

 

つまり、長所と短所は、本来は「一つの輪(のような線)」であり、これも文字通り、

 

どこかが途切れているが故に、長さや短さとなって(逆に)認識出来ている!

 

という意味です(笑)

 

【 五所川原の個性 】

私が感じる五所川原の個性です!

今の秋口は稲刈りの季節ですが、私の子ども時代は町中に「藁(わら)焼き」の煙が充満していました!!!

それも、

 

ある種の季節の風物詩!?

 

のように「当時は」感じていました、、、

 

 

しかし、「洗濯物に臭いが付く」「煙で視界が悪くなり交通事故の危険性が増す」、そして「何より健康に悪い」という視点から、現在は刈り取った稲を肥料として有効活用し、藁焼きをしてはダメ!!!と周知されています。

 

その甲斐あってか、青森県内の藁焼きはかなり減少しています!

ただ、そのように減少しているにも関わらず、

 

未だに藁焼きをしている割合は・・・

五所川原(西北)地区が青森県内で一番高い!!!

 

という「事実」が調査で明らかになっています!

 

【 自分さえ良ければそれで良し 】

そして、五所川原の個性と言えるもの、それが

 

「自分さえ」良ければそれで良し(構わない)

 

です!!!

 

 

なお、この先の青森県の個性も同じですが、全ての人に当てはまっている訳では勿論ないので、ご理解下さい(笑)

 

ただ、これらは五所川原に住んでいる多くの人が密かに!?感じているでしょう、、、

 

【 車のマナーの悪さ 】

同じ事は車の運転にも現れています!

「運転中の携帯使用」「車窓からの吸い殻のポイ捨て」は、残念ながらよく目にする光景です、、、

 

また、車道の中央線をはみ出して運転している車がとても多いです

この時も「携帯を操作しながらの運転」、また何を見ているのか分かりませんが「長い脇見運転」のケースもとても多いです!

 

 

ちなみに、「自転車」に目を向けると、見ていてハラハラするほど自由過ぎる!?乗り方をしている人が、これまたとても多いです!!!

 

そして、ここから「自分さえ良ければそれで良し(構わない)」の個性の「原因」に入ります、、、