「自殺」が頭を掠(かす)める時には・・・読んでみて下さい  

【 アファメーション(自己宣言)の活用 】

ここから、憑依を防ぐ為の、誰でも日常で簡単に出来る方法を伝えます!!!

その1つ目が、

 

毎朝、顔を洗う時に鏡を見ながら、この「心」と「体」は私のもの!!!

 

というアファメーション(自己宣言)の活用です!

 

 

特に強い憑依を受けている時は、目の瞬(まばた)きの回数が極端に少なくなったり、あまり鏡を見たがらなくなるという傾向が出ます。

 

これは、とても疲れている時や、切羽詰まった状況が続いていると、自分の「身なり」に気が回らなくなるのと同じ事です。

そして、憑依をする側は、

 

「本当の自分」を見たくないが為に・・・

鏡を見る行動から遠ざけようとする

 

という事です。

古来から、世界各国の様々な文化では、鏡はとても神聖なもので、魔を払う道具として活用されて来ました、、、

 

【 イメージ療法の活用 】

2つ目はイメージ療法の活用です!

例えば、夜寝る時に、

 

自分に(神聖などに思える)雷を直撃させる!!!

 

というイメージです!

 

 

この雷は、自分を傷付ける性質は一切持ち合わせていません!

 

そして、憑依とは、

 

エネルギーの二人羽織

 

と言われます。

実際に行われた精神科医による実証研究でも、

 

憑依をする側は、電気的刺激に弱い

 

という証明が出ています。

 

そして、私達のイメージ(思念)には「実体」があります!!!

そして、雷が自分を直撃したら、

 

自分に纏(まと)わり付いていた、不要なエネルギーが剥がれていくイメージを加える

 

という事で、より「実感」しやすくなります!

 

ちなみに、不要なエネルギーとは、あなたにとってイメージしやすければ、何を活用しても大丈夫です。

 

そして、この不要なエネルギーが、知人などの思念の場合でも、それを剥がす事で相手に悪い影響は及びません。

これは、単に、あなたのものではないエネルギーを剥がすだけで、剥がれたエネルギーは本人に自然と戻ります。

 

 

ここ迄は、自殺が頭を掠める「本人」を対象にして来ましたが、ここから少し、身の周りで自殺をした人がいるケースに焦点を移します。

 

そして、自殺をしてはならないのはその通りですが、過去に起こった特殊な状況下では、「動機を考慮に入れる」必要性があるのも事実です、、、