【 自信が確信に変わり安心感に繋がる 】
そして、ほんの少しでも変化を生じさせることが出来ると、
自分に対する「自信」が更に生まれ、更なる「確信」に変わっていく!!!
のが「自然の摂理」です(笑)
そして、自分に自信が付いて人生が上手く周り始めることで、
今なら根本にある(かもしれない)理由と向き合っても大丈夫!
と思った段階から、負・短所を「深く掘り下げる」ことも出来ます(笑)
しかも、その時には、より安心感を持って取り組むことが出来る状態になっています!!!

勿論、上手く人生が周っていれば、正・長所を更に伸ばすことで充分です!
しかも、そのように感じる時には既に無意識下で負・短所を学び終えていることも多々あるので、わざわざ取り組む必要性もありません(笑)
【 自分を認めることが大切 】
負・短所に焦点を当て「過ぎる」とは、今の自分(信念など)を捨て、その代償として新たな視点を得るという側面があります。
一方の正・長所に焦点を当てるとは、自分自身を受け入れ、自分自身を知り、自分自身を再評価することで、その結果として「新たな視点も得られる」という側面があります。
辛く苦しい体験をしなければ、自分に変化を起こせない訳ではありません!
今ある自分の素敵な素質に目を向けるだけでも変わっていきます!
そして、その際には、
正直に自分自身を受け入れる
素直に自分自身を認めてあげる
時には過去の自分を褒め、慰めてあげる
という心を持って下さい!
そして、
自分自身を認めてあげて良い!!!
という心も持って下さい!

【 正・長所と負・短所は実は同じ!? 】
負・短所を掘り下げる場合には、人それぞれ適切な頃合いや時期があります。
また、今回は負・短所との表現を用いましたが、影響を及ぼしている(かもしれない)過去の体験が負・短所などのネガティブな意味合いでもありません!
前世療法であれ年齢退行療法であれ、あるいは、カウンセリングであれ、正・長所に焦点を合わせることも可能という意味です(笑)
そして、負・短所に焦点を当てるのは一人では辛いケースが多いでしょうが、正・長所に焦点を当てるのは、比較的一人でも取り組みやすい方法です。
そして、正・長所、そして、負・短所が表しているものは、
実は、本当は同じものなのでは???
体験そのものの意味とは???
という点が見えて来ると、ゴール間近!?なのかもしれません(笑)
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