【 バイオハイブリッドロボットとは 】
現在、《 生体(人体)と機械が融合 》した、バイオハイブリッドロボットの開発が進められています。
そして、ロボットを動かす「筋肉」を人工的に作る研究では、人の細胞を使って筋繊維(筋肉)を培養し、UFOキャッチャーの小型版のような機械の作製は、《 既に 》成功しています。
そして、「筋トレ」のように電気を流して筋繊維を鍛え、人体と同じように電気(信号)が流れる事で、スムーズな動きの実現が可能になります。
更に、傷付いたら自然治癒力も発動され自然と修復していくので、人工の指などへの活用が期待されています。
そして、(脳を含めた)「神経細胞」の作製も始まっていて、この見通しは明るい!?そうです、、、
いわゆる、ヒューマノイド(アンドロイド)の誕生ですが、これも、どう捉え、どう感じますか???

ヒューマノイドは、コンセントを抜けば(電気を遮断すれば)「死ぬ」という問題も生じますが、これはクローン(技術)の問題と《 源 》は一緒です、、、
ちなみに、以前のTOPICS『 クローン技術(クローン人間)を魂の視点で考えてみる ~逆鱗に触れるのか!?~ 』も、参考になるかもしれません!!!
では、番組からの紹介は、ここで終了ですが、「人体(人間)と電気には、深い結び付き(関係)がある」点だけを知って貰えれば、それで充分です!
また、「雷に打たれたような衝撃!」や、運命の人に出逢って「ビビッと来た!?」など、電気に関連する「言葉」も多々あります(笑)
そして、ここからが今回のテーマの、MAXの部分に入ります!!!
【 霊(魂)と電気の関係 】
まず最初に、
魂は《 非物質 》
です。
そして、今回の電気は《 物質 》ですが、
霊(魂)は電気を操るのが得意!!!
です(笑)

例えば、(他界後に)存在を知らせる為に、部屋の電気を点滅させるケースもあります。
また、ラジオなどのオーディオ機器を通して、メッセージ(歌)を送る(贈る)ケースもあります。
更に、電話の操作や、(他界しているから)届くはずのないメールを届けるケースも、最近ではあります!
また、カメラで映した写真にも、顔を出してくれる事もあります。
ちなみに、故人との想い出の品が見つからず、ある時、既に何度も探した所や、ひょんな所で見つかる経験をした事がある人も、多いかもしれません!
そして、霊的感受性の強い(高い)芸能人の場合に、収録現場でカメラが不調になったり、ライトの照明が消えたりといった話を、聞いた事がある人もいるでしょう(笑)
そして、1990年の映画『 ゴースト ニューヨークの幻 』では、殺された彼氏が彼女を守る為に、先輩の!?霊(魂)から特訓を受け、この世の物質を操る術(すべ)を身に付けます(笑)

また、以前のTOPICSでも紹介した、書籍『 迷える霊との対話 』(著:C.A.ウイックランド、訳:近藤千雄、ハート出版)があります。
著作者は精神科医のウイックランド博士です。
博士は手に負えない異常行動や、精神病と誤診!?された患者に憑依している存在と対話し、浄化させ、本来の状態に戻すという治療を、30年に渡って行いました。
そして、中でも特に聞き分けの無い、頑固で自己中心的な存在(憑依)には、少々体罰!?的な面も含め、電気(ショック)を流して諭す時もありました(笑)