【 魂の視点を当てはめると 】
ここでは、敢えて魂の視点を当てはめます!
勿論、不適切で不謹慎と思う人もいるでしょう。
しかし、
「従来の」価値観や常識やルールは、「現在も」当てはまり通用し・・・
「この先も」変わらずに役立っていく・・・
果たして、そうでしょうか???
何かが「行き詰まり」を見せてはいませんか???
との「思い」から、一点だけ魂の視点を伝えます!!!

それは、
自分のした事は、自分に反ってくる
という視点も然りです。
ただ、戦争を引き起こした張本人(達)が、
他界後に、いくら苦しもうが、どれほど彷徨(さまよ)う事になろうが・・・
知った事ではない・・・
という事の「裏返し」に、
今この時に、避難している人達・・・
今この時に、避難したくとも出来ない人達・・・
今この時に、傷つき苦しんでいる人達・・・
今この時に、他界する人達・・・
そして、今この時に、子ども達を含め心を壊され続けている人達・・・

そのような多くの人達がいる実態(事実と真実)に思いを馳せ・・・
たとえ微々たるものであろうとも・・・
その人達(受け入れている国や各種団体等も含め)を支援する事が急務であり・・・
必ず必要な事・・・
という「行動」に移す事が大切です、、、
勿論、「一人だけ」では、出来る事と出来ない事があるのも事実です。
ただ、少なくとも「思いを馳せる」、つまり「考える」事だけでも充分です。
【 感性の麻痺は叫びに気づけない 】
そして、『 声なき声 』とコメントしましたが、
もはや声なき声ではなく、多くの「声」が・・・
いえいえ、多くの「叫び」が・・・
あなたにも、私にも、届いている・・・
もし仮に、それに気づかない(気づいていない)としたら・・・
感性の麻痺に陥っている・・・
という点を、深く見つめ直す事が急務です、、、

あるいは、「感性の麻痺」を「無関心や他人事」に置き換えても構いません、、、