【 魂の視点を活用すると 】
ここから、魂の視点を活用します!
それが、
「待ち」と「加速」を「統合」する方法は・・・
「昭和」世代と「平成」世代が、お互いに手を繋ぎ合う!!!
という事です!

勿論、「手を繋ぐ」とは比喩です(笑)
ただ、手を繋ぐと不思議な方向に導かれていきます、、、
それは、
「令和」に産まれて来る子どもは・・・
(一時的に)「心(精神)」が「身体」より、先の(進んだ)方向性へ歩み出していく・・・
という「光景」が見られるようになります。
これは、「早熟」や(かつての)「神童」と捉える事も可能ですが、「昭和」や「平成」の時代とは違った意味合いです。
そして、「一時的に」とコメントしましたが、
このような子どもは、素早く自然と・・・
「心(精神)」と「身体」が「統合」されていく!!!
ので、心配は不要です!

そんな事はあり得ない!!!と思うでしょうが、
「平成」の終盤には、既に・・・
これらを「体現」している子どもを、TVなどでよく見かけていた・・・
という「事実」に気づいていますか???(笑)
【 私達の役目は地ならし 】
ここで、少し視点を変えます!
現在の少子化(傾向)を魂の視点で捉えると、
現在の日本(地球)に産まれて来る、「動機や選択肢」が無いのが・・・
「あの世」の魂の存在の流行(はや)り・・・
かもしれません(笑)

しかし、やはり、
魂とは、様々な体験をする為に・・・
「この世」に赴いて来る・・・
という「本質」は変わりません。
そして、その為には、
「この世」の私達も幸せを感じられる「地ならし」を・・・
「この世」の私達が行う必要がある・・・
という事を意味します。
これは、最近の外国の観光客の誘致と、「真逆の意味」で似てると思いませんか???(笑)
つまり、
今までは、「目に見える」買物などを誘客の対象としていたが・・・
最近は、「目に見えない」体験(型)の誘客と要望が増え続けている・・・
という面に現れて来ているという事です。

そして、『 「心(精神)」と「身体」が「統合」されていく 』とコメントしましたが、「平成」までは、
「心(精神)」と「身体」は繋がっている
と伝えて来ました。
しかし、「令和」では、
「心(精神)」が「主」であり
「身体」は「従」である
と、ハッキリ伝えます(笑)