VR(バーチャルリアリティ)と前世療法&潜在意識 ~アソシエイトとディソシエイトという体験~

【 自分の人生をどちらで体験しているか 】

「直線」が、

 

「体の中を貫通」していれば「アソシエイト派」!

(体の中を貫通せずに)「体の外側(周囲)に存在」していれば「ディソシエイト派」!

 

と大きく分けることが出来ます(笑)

これは、

 

自分の人生をどのように体験」しているのか???

 

を知る為の「指標の一つ」として用いられる手法です。

故に、どちらが良いとか悪いとかの問題ではありません!!!

 

 

今回は「夕食」を思い浮かべましたが、「別のこと」を思い浮かべると感じる「点」の場所が変わり、「直線」の場所も変わります(笑)

 

【 「反対の派」を活用する 】

これは、タイムラインと言われているものです!

 

「アソシエイト派」の場合は、人生を「より体感したい」思いが強い傾向があります。

「ディソシエイト派」の場合は、人生を「より俯瞰した形で送りたい」傾向があります。

 

故に、繰り返しですが、どちらが良いとか悪いとかはありません(笑)

ただ、何かに直面した時に、

 

「アソシエイト派」は、出来事を「客観的に捉える」ことで、より見えてくるものがある

 

あるいは、

 

「ディソシエイト派」は、出来事と「今よりも積極的に関わる」ことで、新たな発見がある

 

かも!?という視点を変化させる為に活用出来ます!!!

 

 

「思い浮かべる対象(出来事)」を変えることで、それぞれの対象(出来事)に対し「今の自分はどちら派にいるか???」を知る目安になります!

興味のある人は「遊び心」で試してみて下さい(笑)

 

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・ 『 潜在意識と魂の視点から考える「ゲーム障害」 』

 

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