第301回:『 前半:心の軸を保つ ~E・キューブラー・ロス氏とPCIT(親子相互交流療法)から~ 』

こんにちは、レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です!

新型コロナウイルスの感染拡大により、全国の小中(高)校でもおよそ4割程しか再開出来ず、また、再開出来た地域においても振り分け授業などの措置を取っていたりなど、様々な影響が及ぼされておりますが、先日、緊急事態宣言が全国に出された事によりまして、休校措置はさらに増えていく事も予想されます。

このように学校が休校になる事などにより、虐待やDV(家庭内暴力)も増えて来ているという実状もある模様です。
また、スーパーなどでは混雑や品薄状態などを巡り、店員さんへの暴言(暴行)や、お客さん同士のトラブルも増加傾向が見られるとの指摘もあります。

 

そして、前回のTOPICSの締め括りにおきましては、この先は鬱的症状(鬱に似た兆候)なども増える可能性がある点も踏まえ、その一つの「心の対処法」もお伝え致しましたが、一部のテレビなどではコロナショックに次いで、コロナうつなどの幼稚な言葉で恐怖感を煽っている感も見受けられます。
そして、

 

分断や崩壊というのは・・・

「内面(側)」から始まる

 

というのは真実でありますので、今回は「前半:心の軸を保つ ~E・キューブラー・ロス氏とPCIT(親子相互交流療法)から~」というテーマを、一つのテレビ番組を素材として進めて参りますが、今回の前半は「PCIT(親子相互交流療法)」に焦点を当て、次回の後半におきましては「E・キューブラー・ロス氏」に光を当てての「二段構え」でお届けして参ります!

 

なぜなら、、、

最近のTOPICSは・・・

私の自己満足???で長く(長文)になってしまう傾向があり・・・

有り難くお読み下さる皆様方の負担???になってしまっては・・・

本末転倒!!!

 

であるからです(笑)

なお、これもいつもの通りですが、今回ご紹介する内容に関しましても、正しいとか間違っているという視点ではありません。
あくまで、皆さんお一人お一人が「考える」キッカケとしてのものであるのと、試すも試さないのも皆さんの「自由」に委ねられているという点は、重ね重ねご理解とご了承下さい!