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変化を遂げるには・・・まず「安心」を

こんにちは!
レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です。

 

全国的にも気温の高い日々が続いており、台風なども相次いで発生しておりますが、熱中症も含め、体調管理や身の安全などには充分ご留意下さい。
ところで、今回は「変化を遂げるには・・・まず「安心」を」というテーマですが、日々、日々、とても「人間性」が問われるような様々な出来事などが、これも相次いで起こっております。

 

勿論、このような出来事は以前からも起こっておりましたし、「人間性」には「未熟さ」も伴っておりますので、現段階で全てを防ぐ事も出来ませんが、それにしても、近頃は乱れに乱れ切った、いわゆる「殺風景」という景色が世界的にも、日本国内においても散見される異常な「空気感」をとても感じております。

 

とは言いましても、このような状況に対して「自己憐憫」や「諦め」などの感情で向き合っても何も解決しませんし、このようなある種の異常性が伴う出来事などにおいては、ここ最近のTOPICSで幾度も取り上げております、

 

この種の出来事の全ての「源」には・・・

「動機」が関係している・・・

 

という事も、このTOPICSをお読みになって頂いている皆さんにおかれましては、薄々ながらも「気づいて」いるようにも思います(笑)
そこで今回は、「硬軟」?織り交ぜた複数の視点から進めて参ります!

 

では、まずは「軟」の視点からですが、このTOPICSでもご紹介しておりますように、私はSF映画が好きでよく観たりしますが、実際に、数十年前から電波を活用して、宇宙に人類のメッセージを届ける試みも行われております。
このような中、私は最近、次のような事をよく考える、、、妄想?しております(笑)
それが次の問い掛けです。

 

もし、あなたが宇宙人であるならば・・・

(今、現在の)地球人に・・・

自分達(あなた)を見つけて貰いたいと思うであろうか・・・???

 

というものです(笑)
この問い掛けに対しての私の本心からの率直な答えは、

 

絶対に嫌!!!

(今、現在の地球人とは)関わり合いになりたくない!!!

なので、見つけてくれるな!!!

 

というものです(笑)
国内は然り、地球規模でも様々な争いや差別、罵り合いが蔓延ってしまっているのが、残念ながら「今、現在の地球」の現状です。
勿論、「地球」に罪は全くありません!
この原因となっているのは、全て私達の「人間性」です、、、

 

あなたが宇宙人であるならば、宇宙軍の創設だ!これからは宇宙での覇権争いだ!などと叫んでいる地球人と関係性を持ちたいと思うでしょうか?(笑)
このような私の妄想の問い掛けに、あなたであれば、何と答えるでしょうか???

 

では、話題を変えますが、私は外国のTVドラマも好きでよく観ています。
アメリカ、ロシア、中国、韓国など様々です。
そして、このように様々な国のドラマを観ていると、

 

そこで描かれている・・・

人間に伴う「感情」や・・・

感情に伴った「行動」や・・・

「人間模様」などは・・・

どれも似たり寄ったり・・・

 

です。
お気づきかと思いますが、この「似たり寄ったり」はポジティブな意味合いです(笑)
確かに文化や習慣・風習の差、宗教観や表現方法の違いなどは見受けられる面もありますが、「感情」「行動」「人間模様」に関しては、ほとんど日本のドラマで描かれるものと大差はありません。
なお、私は観た事はありませんが、極端に偏った主張やメッセージなどが込められているような作品であれば、また別かと思いますが(笑)

 

では、またまた視点を移します!
2019年3月23日のTOPICS「魂の視点から見る「魂の分類」」で「グループソウル(類魂)」も取り上げました。
そして、この際に、「グループソウル(類魂)」について、以下の通りご紹介致しました。

 

「グループソウル(類魂)」とは・・・

「私」あるいは「あなた」という「ソウル(魂)」の・・・

「源」でもあり「総称」でもある・・・

 

「今」の「私」あるいは「あなた」という「ソウル(魂)」は・・・

「グループソウル(類魂)」の一部が「表現(個性)」として現れているもの・・・

 

「グループソウル(類魂)」というのは・・・

「私」あるいは「あなた」という存在・・・

「そのもの」である・・・

 

と。
そして、さらに、

 

「私」あるいは「あなた」という「グループソウル(類魂)」は・・・

「私」も「あなた」も含まれた・・・

より、大きく、幅広い「グループソウル(類魂)」と繋がっている・・・

 

さらに、その先の「グループソウル(類魂)」では・・・

「(多くの)他の魂の存在」も含まれ・・・繋がっている・・・

 

との説もご紹介した上で、さらに次の事もお伝え致しました。

 

「私」も「あなた」も「グループソウル(類魂)」という意味では・・・

その先の・・・どこかで・・・必ず・・・繋がっており・・・

 

繋がりという「リンク」があるという事は・・・

必ず、「私」と「あなた」には「共通点(項)」が存在している・・・

 

とも。
そして、2019年における地球の「人口」は約77億人と推定されています。
そして、これは明確な根拠が示されている訳では全くありませんが、この地球上には約50万の「グループソウル(類魂)」が存在しているとの説があります。
これを計算してみると、

 

77億(人) ÷ 50万(グループソウル) = 15,400

 

となります。
つまり、このような(狭義の)「グループソウル(類魂)」という視点においても、

 

「自分(誰にでも)」には・・・15,400(人・魂)もの同じ「源」の存在が・・・(今、現在でも)地球上で一緒に暮らしている・・・

 

という捉え方になります。
そして、この「グループソウル(類魂)」は、さらに大きな「グループソウル(類魂)」へと繋がっている、、、という視点です。

 

例えば、私が住んでいる五所川原市の人口を5万人と推定すると、「15、400 ☓ 3ないしは4」という計算式になりますので、五所川原市は、3ないしは4の(狭義の)「グループソウル(類魂)」の集まりで成り立っている?とも表現出来るのかもしれません。
これは五所川原市においては、例えば5人の何かしら(会議でも飲み会などでも)の集まりがある場合では、(単なる計算式上では)少なくとも、どなたかお2人は同じ「源」の人という事にもなります(笑)

 

勿論、5人では「2:2:1」「3:1:1」「4:1」「5:0」など幾つかの組み合わせも考えられますが、何かの集まりにおいて「人を観察」する際に活用してみると、意外な発見?が出来るかもしれませんよ!?
なお、「グループソウル(類魂)」とは、「味方や敵」でもありませんし、いわゆる「派閥」などとも全く違うものであり、そのような安っぽい?視点ではありません(笑)

 

では、最後は「硬軟」の「硬」の部分かもしれませんが、続けて参ります!
ご存じの方も多いかと思いますが、史上最年少でノーベル平和賞を受賞した、マララ・ユスフザイ氏という女性の方がいらっしゃいます。
彼女は15歳の時の2012年10月9日に過激派組織から銃撃を受けながらも一命を取り留め、それに屈する事なく現在も活動を続けていらっしゃる方です。

 

では、「こころの時代 ~宗教・人生~ 「武器ではなく一冊の本を」」という番組で放映されていた彼女の二つの演説を、その番組の訳語(「 」も含め)のままご紹介致します。

まず一つ目は、国連(国際連合)が2013年7月12日をマララ・デーと定めた際の演説であり、最後の一説は印象に残っている方々も多いかもしれません。

 

『 今日 久しぶりにお話しできることを光栄に思います

  最初に 私たちをすべて平等にお創りいただいた神に そして私が早く元気になり新しい生活を始められるよう祈ってくださった皆さんに感謝します

 

  親愛なる兄弟姉妹の皆さん ひとつ覚えていてほしいことがあります

  「マララ・デー」は 私の日ではありません

  今日は 権利を求めて声を上げたすべての女性 すべての少年少女の日です

  私はその一人にすぎません

  ですから 私は 多くの少女たちの一人としてここに立っています

  私の役割は 自分の権利を主張することではなく 声なき人々の声を伝えることにあります

 

  親愛なる皆さん

  私は 2012年10月9日 左の側頭部をタリバン兵に撃たれました 友だちも撃たれました

  彼らは銃弾で私たちを黙らせようと考えたのです

  しかし そうはいきませんでした

  その時 沈黙の中から数千の声が上がったのです

 

  テロリストたちは 私たちの目的を変えさせ 私の意志をくじこうとしたのですが

  私の人生で変わったことは ひとつだけでした

  それは 弱さや恐怖 絶望が死に絶え

  その代わりに 強さと力 勇気が生まれたということです

  私は 今までと同じマララです 私の意志は変わっていません 私の希望も 夢もそのままです

 

  親愛なる兄弟姉妹の皆さん

  私は 誰も敵だとは思っていません

  ましてや タリバンなどのテロ集団に対して 個人的な復讐心はありません

  私は あらゆる子どもの教育を受ける権利を訴えているのです

  タリバンなど過激派の息子や娘にも教育を受けてほしいと思っています

  私を撃ったタリバン兵さえ憎んでいません

  銃を持つ私の目の前に彼が立っても 私は撃たないでしょう

 

  それこそ 私が 慈悲深い予言者ムハンマド イエス・キリスト ブッダから学んだ思いやりの心です

  それこそ 私が マーティン・ルーサー・キング ネルソン・マンデラ ムハンマド・アリ・ジンナーから受け継いだ変革の伝統です

  ガンジー バーシャ・ハーン マザー・テレサから学んだ非暴力の哲学です

  そして それこそ 私が父と母から学んだ寛容の心です

  「平和を愛し 万人を愛しなさい」という心の声が聞こえてきます

 

  親愛なる兄弟姉妹の皆さん

  光の大切さが分かるのは 暗闇に閉ざされた時です

  声の大切さが分かるのは 沈黙を強いられた時です

 

  私たちは同じようにパキスタン北部のスワートで 銃を目にした時

  ペンと本の大切さに気づいたのです

  「ペンは剣よりも強し」ということわざは本当でした

  過激派が 昔も今も怖れているのは 本とペンです

  教育の力は 彼らにとって脅威なのです 彼らが日ごとに学校を爆破しているのは

  彼らが 昔も今も変化を恐れ 私たちが社会に持ち込む平等を恐れているからです

 

  私たちは 言葉の力と強さを信じています

  私たちの言葉は 世界を変えることができます

  私たちはともに手を取り合って教育を求めているからです

  その目的を達成するために 「知識」を武器にして 連帯と団結を盾として身を守っていこうではありませんか

  ですから 本とペンを手に取り 全世界の無学 貧困 テロに立ち向かいましょう

  それこそ 私たちにとって最も強力な武器だからです

 

  一人の子ども

  一人の教師

  一冊の本

  そして 一本のペンが世界を変えるのです

  教育だけが解決策です

  教育こそが最優先です 』

 

そして、二つ目は2014年12月のノーベル平和賞受賞スピーチのものです。

 

『 今日は私にとってすばらしく幸せな日です

  皆さんの絶え間ない支援と愛に感謝します 両親の無条件の愛に感謝します

  父は 私の翼を切り取らず羽ばたかせてくれました

  母は 忍耐強く いつも真実だけを語ろうという気にさせてくれます

  これこそ 私たちが強く信じているイスラムの真のメッセージです

 

  愛する故郷スワートでは 私はいつも 学校に通って新たなことを学ぶのが大好きでした

  しかし それは続きませんでした

  観光地でもある美しいスワートが 突如 テロリズムの地と化したのです

 

  私には二つの選択肢がありました

  一つは黙って殺されるのを待つこと

  二つ目は声を上げ そして殺されることです

 

  私は後者を選びました

  声を上げようと決めたのです

  テロリストがいう正義を ただ傍観することはできませんでした

  すべての権利を認めず 無慈悲に人を殺し イスラムを悪用するものだったからです

 

  私たちは声を上げ そして 彼らに言おうと決めたのです

  「コーランで アッラーがおっしゃっていることを学ばなかったのですか」

  アッラーは「一人の人間を殺すことは 全人類を殺すのと同じである」と語り

  ムハンマドはこう語っています「自分を傷つけるな 他人も傷つけるな」と

  コーランの最初に出てくる「イクラ」という言葉を知っていますか

  それは 「読め」という意味なのです

 

  私が 自分のことを話すのは特別だからではありません

  どこにでもある話だからです 多くの少女に起こっている話なのです

  私は 学校に行けない6600万人の女の子なのです

  今日 私は自分の声を上げているわけではなく

  6600万人の女の子の声を代弁しているのです

 

  人々は聞いてきます 「なぜ女の子が学校に行くことが大切なのか」

  しかし 「なぜ行けないのか」という問いの方が重要です

  なぜ女の子が学校に行ってはいけないのでしょうか

  今こそ躍進するときです

 

  もはや指導者たちに教育の大切さを説く時ではないのです

  彼らはすでに そのことを知っており自分の子を良い学校に入れています

  今は 世界の子どもたちのために行動を起こす時なのです

  初等教育だけしていれば十分というのも違います

 

  途上国の子どもたちは初等教育だけで十分だと世界の指導者たちは思わないでください

  自分たちの子には 数学や科学 物理などをやらせていますよね

  指導者たちは すべての子どもに 無料で質の高い教育を行き渡らせてください

 

  親愛なる兄弟姉妹の皆さん

  大人の世界では理解されているのかもしれませんが

  私たち子どもには分かりません

 

  なぜ「強い」といわれる国々は戦争を生み出す力がとてもあるのに

  平和をもたらすことにかけては弱いのでしょうか

  どうして

 

  なぜ 銃を与えることは とても簡単なのに

  本を与えることは とても難しいのでしょうか

  どうして

 

  どうして戦車を作ることは とても簡単なのに

  学校を建てることは とても難しいのでしょうか

 

  私たちは これで終わりにしようと決める 最初の世代になりましょう

  これで終わりにしようと決意する 最初の世代になりましょう

 

  誰もいない教室も 子どもとして過ごせなかった時も 奪われた可能性も終わりにしましょう

  幼い男の子も女の子も 工場で過ごす時は もうこれで終わりにしましょう

  女の子が幼いうちに 強制的に結婚させられることも

  戦争で 子どもの命が失われることも

  子どもが 学校に通えないことも

 

  これで終わりにしましょう

  私たちで終わらせましょう

  この「終わり」を始めましょう

  皆で一緒に 今ここから 「終わり」を始めましょう 』

 

では、マララさんの二つのスピーチはここで終了ですが、ここでも「賛否」を問うている訳でもなく、私は無宗教ですので皆さんの宗教観などを問い掛けている訳でも全くありません(笑)

 

そして、今回のTOPICSは最初においては気軽さを込めて宇宙人やグループソウル(類魂)などを取り上げましたが、今回のテーマには、私なりにですが、「より大きな理由」を込めてお伝えしております。
さらに正直に申しますと、出来るだけ気軽な感じでお伝えしようとした、前回、前々回、前々々回のTOPICSも同様です、、、

 

世界規模の出来事では「考える」のが難し過ぎると感じる方は、日本国内の出来事でも構いませんので、目を向けるようにしてみて下さい。
なぜなら、

 

現状は・・・かなり切羽詰まった所まで・・・私達は自らで・・・自らを追い詰めている

 

からです。
ここには、例えば、日本国内においては、間もなく終戦の日を迎える事も含まれておりますし、近頃では、表現の不自由展という催し物において、脅迫予告のようなものがあり中止になったとの出来事に対して、また、世界各国における貿易や経済に名を借りた?争いに対して、先ほどからのマララさんもおっしゃっている指導者と言われる政治家などの様々な言動も、どこか「重なって(同じように)」見えませんでしょうか?

そして、表現の自由に関しては、2014年10月24日のTOPICS「小説「鹿の王」」で、5年前の当時の私は以下のようにコメントもしております。

 

『 映画化もされました「図書館戦争」(有川 浩:角川文庫)も好きで読んでいましたが、内容は日本が思想・言論弾圧を行う国になったため、図書館が思想・言論の自由を守るために武装せざるを得なくなった、という荒唐無稽な発想にも思えますが、現在の日本の状況を考えると、そのような事態もあながち荒唐無稽ではないのかな?と考えさせられるように変化していきているとも感じます。 』

 

と。
そして、このTOPICSでも繰り返しお伝えしております通り、

 

教育とは・・・お互いに・・・教えや学びを・・・育(はぐく)み合うもの

 

と。
そして、このような教育とは、「教師から生徒へ」「大人から子どもへ」「親から子へ」という「一方的」なものではなく、同時に、「生徒から教師へ」「子どもから大人へ」「子から親へ」というように「双方向的」なものです。
そして、これは「コミュニケ-ションそのもの」とも表現出来ます、、、

皆さんの職場などでも、業務命令だから!それが仕事だから!などのように、「なぜなら~」という説明も一切なく、ただ行うように強いられているという状況になっておりませんでしょうか?
そのような際に、あなたが相手にちゃんと「考えや意見」を伝えられるような「空気感」が、そこ(職場)にありますでしょうか?
勿論、職場は一つのケースであって、このような「空気感」は様々な状況においても当てはめる事が出来ます。

一時であれば「無関心」の為せる技、とも言い逃れも出来ましたが、今回の一連のテーマにおける、そもそもの根本にあるのは、

 

変化を遂げるには「恐れ」を伴う・・・

 

という間違った「錯覚」を起こさせるロジックやトリックの悪用が世の中や社会において暴走し始めているのが、その原因の一端を担ってもいます。
そして、これが、

 

「動機」における「限度を超えた嘘」

 

という意味です。
勿論、私自身も同様ですが、「自分を守りたい」という本音の部分というのは誰にでも存在しますし、ある程度の「動機」における心の揺れと言うのは自然な事でもありますので、そこまで自分を厳しく追い詰める必要性もありません。

ただ、「限度を超えた嘘」から導かれる「動機」にまで達してしまうと、真実としての、そして、シンプルなスタンスとしても、

 

変化を遂げても「安心」である!!!

 

という点を、「なぜなら~」を含め、個人個人が深く自分なりに見つめ「考えて」いく事が必要不可欠になってきます。
かなり、最後の方は重ためな内容と私の上から目線?的な物言いに聞こえたかもしれませんが、そのような趣旨でもなく、私は運命論者でも悲観論者でもありません(笑)

勿論、悲観的やネガティブな捉え方をするのは、私も同じ「人間」ですので、そのような時もあります(笑)
ただ、そのように浸っていると、私自身は次第に飽きてもきますし、何より、心身にとても疲労感を覚えたりもします(苦笑)

 

そして、今回のテーマにある「安心」というのは、皆さんご自身について、そして、皆さんの身近な出来事や「人間模様」に当てはめていく以外に方法が無い、、、というより、それが一番安全であり近道にもなっております(笑)
そして、

 

「この世」の物事や出来事においては・・・

絶対的な「手遅れ」などは存在しておらず・・・

必ず光に照らされた「道」が存在している!

 

という点だけは、いつでも取り出せるように、頭の片隅に常備(あるいは備蓄)しておいて下さい!(笑)
そうすると、いつの日にか、

 

自分自身が・・・「道」そのものであった!

 

という事を気づかせてくれる出来事が増えていきますので!
そして、自分自身が「道」そのものである、、、これが「安心」というものになっていきますので!(笑)

2019年8月10日 02:08

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