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鏡の法則から考える多面性と重なり ~実際のメールのやり取りから~

こんにちは!
レイキ ヒーラー&ヒプノセラピストの瀬川です。

 

ところで、前回のTOPICS「教える・教わるという「目線」 ~新セミナー:様々な癒しのメソッドからも~」の最後の方において、『クライアントの方やセミナーを受講された方などにおかれましても、その後にご自身で復習などをして分からない点が出てきたり、他のご質問が浮かんで来たりした際などでは、メールでもちゃんとお答えするというフォローアップも「実践」しております』という旨をコメント致しましたが、その実践の「体現」として、今回は「鏡の法則から考える多面性と重なり ~実際のメールのやり取りから~」というテーマをお届け致します!

 

そこで、先日、以前にセミナー等もご受講下さったクライアントの方から、「鏡の法則」についてのご質問メールを頂戴致しました(なお、鏡の法則に関しては今回のテーマと関係しておりますので、詳細は後述して参ります)。

この鏡の法則という言葉をご存じの方もいらっしゃるかと思われますが、これは、確か私が大学生の頃によく耳にしていたものと記憶しておりますが、それから結構な?時が経過していたり、特に今のお若い世代の方々におかれましては、あまり馴染みのないものかもしれませんし、鏡の法則については、どちからと言えば一般的には「その法則の一面のみに焦点が当てられている」という傾向は私も感じておりましたので、この鏡の法則の土台と、そこから産み出される様々な視点を、このTOPICSでもご紹介しようと考えていた所、

 

そうだ!

このクライアントの方とのメールのやり取りをご紹介するのが一番分かりやすいかも!!!

 

と、パッと閃き、そこで、事前に今回ご協力頂いたクラインアントの方にご連絡を取らせて貰い、快くご理解とご快諾を頂けた事が、今回のTOPICSに繋がっております(笑)
そのような経緯から産まれた今回のTOPICSでもありますので、そのクライアントの方には、この場も借りて、改めて篤く御礼申し上げます!

 

そこで、今回のTOPICSを進めるに当たりまして、まずは、クライアントの方からのメールの内容は私の方で部分的にアレンジ・加工して今回のテーマに沿うように幾分改変させて頂いておりますが、私が返信したメールの内容については、「ほぼ」原文のママです!

ちなみに、「ほぼ」というのは、クライアントの方のプライバシーに関わる点は当然の事ながら、双方におけるご挨拶や近況報告の面などは省略させて頂いているという意味でもあります。
なので、今回は「顔文字」も出て参りますが、普段の私のクライアントの方々や受講生の方々などとの、双方におけるリラックスしたコミュニケ-ションの「体現」でもありますので、ご愛敬と思ってお見過ごし下さい(笑)
それと、

 

瀬川に(メールなどで)質問をすると・・・

自分の考えたり思っている事が、(今回のTOPICSのように)世間の目に晒されるの!?

 

などと不安に感じる方もいらっしゃるといけませんので、まず、そのような不安やご心配は一切ございません!
今回も、事前にクライアントの方に趣旨のご説明もさせて頂き、あくまで、快くご了承を頂けた部分のご紹介でもあり、また、私は行政書士もしておりましたので、個人情報やプライバシーの取扱に関しましては、それなりの心得も備えておりますので(笑)

 

では、まず、前回のTOPICSでも大切な点であるとお伝え致しました、「同じ言葉や定義を共有する(共通認識を持つ)」という視点から、最初に、鏡の法則についての一般的でシンプルな定義を改めてご紹介致します。

 

鏡の法則とは・・・

自分が「出逢う人」は皆・・・

「自分(自身)」の写し出しである・・・

 

というものです。
では、ここから、いよいよ、実際に行われたメールのやり取りに入って参りますが、クライアントの方を仮称「花子さん」と設定致しますので、宜しければ、「あなた」が「花子さん」になったつもりで、私とのメールのやり取りをしているような、疑似体験をお楽しみ???下さい(笑)
ちなみに、「(※)」の箇所は、注意書きとして今回のTOPICS用に追記しているものです。

それでは、最初に「花子さん」(あなた)からのご質問のメールです!

 

『 去年あたりから鏡の法則というものを、色々なサイトなどからも情報を得ては、それなりの理解をしてはみるのですが、その後に理解不能となり、の繰り返しをしています。

全く自分にはない生活上の癖や性格の相手を見て、なぜ?それが自分なのか、、、相手=自分という単純なものではなく、その辺りの微妙な説明が分かったり、分からなくなってしまったり、、、 』

 

との内容です。
では、これに対する私から花子さんへの返信メールに進みます!

 

『 はい!
鏡の法則的な捉え方においては、一つ抜けがちになっているのは、私達は「多面的な存在である」という点です。

勿論、私も含め未熟な面があるからこそ、この世に存在しているのですが、どうしても一般論としてのスピ系(※ スピリチュアルな視点という意味です)の鏡の法則的な捉え方では、辛くて修行的な側面からの見方しか紹介されていないケースも多いです。

 

この法則を特に日本人的な考えにそのまま当てはめてしまうと、日本人の美徳?として、自分の良い所を自分で認めて評価するという事が不慣れであるという傾向が高くなります。

なので、どうしても鏡の法則では、何か嫌な面を持っている他の人に出逢うと、それも必ず自分の写し鏡だ!という所にしか意識が向けられないような現象が起こってしまいます。

 

つまり、素敵だなぁと感じる人との出逢いも、嫌だなぁと感じる人との出逢いも、両方を自分が兼ね備えているのですが、素敵な部分を更に伸ばす鏡も、短所を少しづつ長所に変えていく鏡も、同じ事という意味合いです。

なので、出発点でもあり、同時にゴールでもあるのが、自分も「相手」も同じく多面的な存在である!という事になります。

 

これがスピ系でよく表現される、私達は宝石の原石のようなもので、「角」を丸く磨いていく事で輝きを増していく!というものです。

ただ、これは逆でも本当は同じ事になります。

 

日本では成長の比喩として、よく、金平糖作りの過程が取り上げられたりします。

金平糖は、地道に何度も何度も鍋で熱せられ、そして、ひたすら鍋を回し続ける事で、素敵な「角」を創り上げていきます。

このような「角」に対する視点を狭めてしまうと、花子さんのおっしゃる通り、迷い?や理解不能?に陥るケースも出てくるかもしれません(^-^)

 

また、表現を少し変えますと、私達の波長は、高いか?低いか?の二者択一ではなく、高く(高い部分)もあり低く(低い部分)もあるという性質が、統合(融合)されている存在であるとも言えます。

このような、どちらが正解?という二者択一に陥ると、迷いに繋がりやすくなりますので(^-^)

 

そして、このような視点に加え、もしかしたら以前にお話した事があるかもしれませんが、「成長は螺旋状に起こる」というのもポイントになります。

螺旋階段は少し登っても景色が元に戻ったように感じる為に、やはり成長出来ていない、、、などの「錯覚」を起こしやすくなりますが、必ず観ている景色の「高さ」は微妙に違っているはずです。

そこに、どう「気づくのか」?という事になりますが、ここに、自分の素敵な面も自分で認めてあげる事が出来るようになってくると、「螺旋状の成長」を実感しやすくなっていきますよ(^O^)v 』

 

とのお返事をさせて貰いました(笑)
そして、私の返答に対する花子さんからのお応えメールです!

 

『 多面的な存在~なるほどです。また、悪いと思われる点だけではなく、長所も写してるとは、盲点でした。言われてみればその通りです!(笑)

色々なサイトを見て思ったのは、例えば、約束の時間を守る自分がいて、守らない相手を見ると、自然にイラッと反応してしまうという事は、自分が時間を守らない人であるという事ではなく、時間を守る事は良い事である、という事に価値観を置く自分であると教えてくれている。

自分がどういう存在かを知る手段でもあるとか、また、自分の魂が相手を使って(写す事で)、魂と自分の関係を見せてくれる、とか。

読んだ時には、なるほどと思っても、ついまた???になってしまう事もあります。

何度も読み返して、玉ねぎの薄皮をむくように、時間を掛けて理解するようになってきました。 』

 

との内容をご返信頂きました!
それに対する私のお応えは以下の通りです!

 

『 良い機会ですので、チョットだけ補足致しますね(^-^)

例えば、毎回約束の時間に遅れてくる人がいれば、私も間違いなくイラッ!とします(*^^*)

このような時、勿論、自分では気をつけよう!というのも鏡であるのはその通りなのですが、例えば、

 

この人は私以外の人との約束にも遅刻してるみたいだな、、、

何か少しだけでも伝えてあげた方が良いのかな?、、、

いやいや、変に伝えて煩わしい人と思われたり、嫌われるのも避けたいなぁ、、、

 

など、自分を知るための「他の角度」の視点となっている事もあります(^-^)

これが、統合(融合)という「重なり」でもあります(^-^)

 

また、スピ系の書籍などでは、例えば「自分のした事は自分に反ってくる」などの色々な法則も紹介されておりますが、それもその通りなのですが、迷いに入る多くのケースでは、

 

一つの出来事に、「一つの法則だけ」を当てはめて解釈しがちになる、、、

 

という傾向がとても高くなっています。
本当は、シンプルと思われる出来事においても、「複数」の法則がそれぞれ「重なって」働いてるという面に、少しづつでも目を向けてみるようになっていくと、また新たな側面の発見や気づきにも繋がりやすくなっていきます(*^O^*)

そして、一つの手掛かりとして、

 

「感情」優位の反応をしていたら、それは、自分の中にある短所かも?

また、

さほど感情的にはならずに、「理性」で相手に伝えられそうと感じる時には、既に、自分では学び終えた課題であるが、他の側面に気づかせる為かな?

 

と捉えていくと、より自分を知る過程がスムーズになっていき、何より、楽しく感じる事が増えてもいきますので、宜しければ参考にしてみて下さい(^O^)v 』

 

との返信内容です!
「顔文字」も満載ですが、お引きになられませぬように!?(苦笑)
そして、その後の花子さんからのご返信が以下に進みます!

 

『 周りの人で、約束の時間を守らない人がいても、気にならない、という方がいました!(その人は守る方ですが、でも、他の人が守らなくても、さほど気にならないのだそうです)

これには、びっくりしました(笑)

気にならない人もいるんだな~って。

人、本当にそれぞれ。 』

 

と。
これは、「今」このTOPICSをお読み頂いている方々におかれましても、本心でうなずける人も多いかもしれませんね(笑)
そして、前回のTOPICSでは、

 

私はとても欲張り!!!

 

ともお伝え致しましたが、この時のメールのやり取りでも、再補足として次のようにご返信させて頂きました(笑)

 

『 気にならない人もいれば、少しの遅れでも激怒するような人がいるように、本当、人それぞれ様々ですよね(^-^)

では、もう一つだけ補足致しますね!

鏡の法則の神髄?と言いますか、別の視点での捉え方です。
それが、

 

「出来事や物事に対して、自分はどのような意味付けをしているのだろうか?」

 

というものです(^-^)
そして、この源になっているのが、

 

「出来事や物事において、本来(元々)定められた(絶対的に決められた)意味はない」

 

というものです(^-^)
簡単に表現すると、

 

「全ての出来事や物事は、中立である」

 

という捉え方であり、その出来事や物事に意味付けをしているのが自分自身であり、故に、人それぞれ様々であるのが自然な事で、これが最近よく言われる「多様性」とも繋がっております(^-^)

 

例えば、花子さんにおいては、飛行機で旅をしたり、知らない土地を旅するのがあまり好きではないと感じていても、そのような旅が猛烈に好き!という人もおりますよね(^-^)
(※ この点は、今回ご協力頂いたクライアントの方が、以前から私とお話していた内容で、このクライアントの方において少しでも理解しやすいようにとの例えとしてのケースを取り上げております)

ここでは、飛行機にも、知らない土地への旅にも、決められた絶対的な意味は、本来は存在していない、という事を見て取る事が出来ます(^-^)

 

また、もう一つの例えでは、鏡に写る表情を見て、落ち着いている?悲しそう?など、見え方もその時々によって「変化」していきますし、その「変化」を起こしているのが「自分が与えている意味付け」という事です(^-^)

そして、この事から、

 

「鏡の中に笑顔を見たければ、まずは、自分が笑うこと!」

 

と言われているものになります。
鏡の中の自分が先に笑ったら、それこそホラー映画になってしまいますしね(*^O^*)

 

つまり、鏡の法則においては、決められた意味を「探す」のではなく、自分が与えている意味付けに「気づく」というのがポイントにもなります(^-^)

なぜなら、自分の与えている意味付けに気づく事が出来れば、それを「変える事が可能になる!」からです(^-^)

この事から、自分の現実は自分が創り上げている!全ての答えは自分の中にある!との視点にも繋がっていきます(^-^)

 

そして、このような内容に関連しているTOPICSでは、2017年2月1日「BASHAR(バシャール)という存在・・・?〇△□∞」、2017年3月31日「見ている景色は違う・・・?」、2018年5月19日「人生はあなたを「通して」現れる」も参考になるかもしれませんので、宜しければ改めて覗いてみて下さい(^-^)  』

 

との締めくくりで、今回の鏡の法則についての、実際のメールのやり取りが終了致しました(笑)
ちなみに、このクライアントの方は、この後に、英文で書かれている鏡の法則的な捉え方の資料を私に贈って下さいまして、それもとても参考になりました!

では、如何でしたでしょうか?
メールの回を追う毎に「顔文字」が増えていましたね!?(笑)

このTOPICSにおいても、個別のメールのやり取りでも、基本的な部分ではお伝えしている内容に差異はほとんどありませんが、個別メールでのご回答の方が、より率直に、また、その人に合わせた内容をお伝え出来るという意味では、若干の違いはあるかもしれません(笑)

 

そして、今回のこのメールの複数のやり取りの中身においては、最初にお伝え致しました「鏡の法則の土台と、そこから産み出される様々な視点」が含まれております。
勿論、これ以外の様々な視点もケース・バイ・ケースで出て来るのも事実です!
そして、ここには、前回のTOPICSでお伝え致しました、

 

「教える」&「教わる」とは本質的には「全く同じ」!

「教える」&「教わる」は「重なっている」!

 

ことの「体現」ともなっております(笑)
では、最後に、「法則の重なり」のケースを見ていきましょう!

ここで活用されているのは、先ほども出て参りました「自分のした事は自分に反ってくる」というのと、「波長(波動)による惹かれ合い(引き寄せ)」ですが、これは「類は友を呼ぶ」との諺としても使われておりますが、ここまでお読みになって頂いた皆さんにおかれましては、「私達は多面的な存在である」という点からも、「類という友」は、今までのような「一側面だけの意味ではない」という事はお分かり頂けるかと思います(笑)

 

ところで、このTOPICSにおいては、イジメ・セクハラ・パワハラ・カスハラ・マイクロマネジメントな人、など「人間の醜悪さ?が体現」されてしまっている様々なケースも取り上げておりますが、子どもさんのイジメや学校に行きたがらないなどのご相談もございますが、大人における、

 

職場や人間関係などでの・・・

陰に陽に渡る・・・

からかいや嫌がらせ・・・

 

などのご相談も多くございます。
勿論、ここでの、からかいや嫌がらせとイジメというのは言葉の違いであって、その本質は全く同じものでもあります。
そして、このようなご相談の中には、

 

からかいや嫌がらせをしてくる人に対して・・・

やり返したい(復讐や、時には相手を傷付けてしまいたい)という衝動に駆られる時がある・・・

 

というケースも多いです。
そして、勿論、そのご相談者の方の個性や捉え方などにより、お一人お一人への私の対応も違ってくる事はありますが、このように、

 

相手を傷付けてしまいたいという衝動に駆られるケースにおいては・・・

綺麗事や美辞麗句・・・

社会における一部の常識などは・・・

その人の心に届かない(響かない)・・・

 

というのが、私が実感として感じている所でもあります。
そして、このような場合には、私自身「一人の人間」として、次のような「提案」をし、「共に考える」という事を行ったりします。
その「提案」というのが、

 

そのように、からかいや嫌がらせをしている人は・・・

遅かれ早かれ・・・必ず・・・

自分のした事は自分に反ってくるので・・・

やり返すのではなく・・・

放っておくのは如何でしょうか・・・?

 

との「問い掛け」です。
勿論、ここでの「放っておく」というのは、何もせずに相手の「なすがままにされている」という状態ではなく、同時に、本人への抗議や、上司や職場の部署などへの訴え、あるいは、行政を含めた法的措置なども時には考慮に入れて、出来る部分は行動に移すという事も「提案」の一部になっております。
そして、

 

相手にやり返すという事は・・・

また・・・それと同じ事が「あなた」に反ってくるのですし・・・

相手には自動的に「あなた」にした事と(それが誰であろうと事象はどうであれ)同じ事が反ってくるのですから・・

「あなた」が、わざわざ、その為の「手助けや協力」をする必要は無いのではないんでしょうか・・・?

 

との「問い掛け」も致します。
そして、

 

ある種の、このように放っておくという「行動」も・・・

それが「赦し」という先へ繋がっており・・・

その事により・・・

「あなた」には新たな素敵な出逢いという・・・

「自分のした事は自分に反ってくる」&「波長(波動)による惹かれ合い(引き寄せ)」の法則が働くようになる!

 

との、同じ法則であっても、「更なるレベル」へと移行するという出来事が起こりやすくなっていきます。
一方の、からかいや嫌がらせを続けている人は、

 

「気づかない」うちは・・・

更なる「深み」へと嵌まっていき・・・

「気づく」まで延々と「繰り返されて」いく・・・

 

という、「より低レベル」へと誘われるように法則が働いていきます。
勿論、この際には、周りの方々が諭したりアドバイスなどをする事によって、そこから抜け出す事も可能になります。
そして、

 

もし、からかいや嫌がらせをしている人が・・・

「気づき」を得て・・・

「あなた」に謝罪などの「行動」を取ってきた際には・・・

 

「あなた」が本当の「赦し」という「行動」を取る事で・・・

相手には「更なるレベル」の法則の働きがもたらされ・・・

「あなた」には「より高い更なるレベル」の法則の働きがもたらされ、それを「あなた」は享受する事が出来る!

 

というように導かれていきます。
そして、このようなケースにおいて、最初にお伝え致しましたように、鏡の法則を「その法則の一面のみに焦点が当てられている」という部分のみを当てはめたり活用しようとすると、

 

からかいや嫌がらせで困ったり悩んだりしている人は・・・

このような仕打ちを受けるのも、「自分自身の写し出し」なんだから(自分が悪いんだ)・・・

 

などのように、さらに追い詰める(追い打ちを掛ける)事に繋がってしまう怖れも出てきます。
最近のニュースでは、「制裁」や「報復」などの用語が世界中でも蔓延っています、、、

今回のTOPICSをお読みになって頂いた皆さんにおかれましては、日常の身近な事において、「多面性」と「重なり」を、ほんの少し意識して、色々な変化を「体現」してみて下さい(笑)

2019年7月13日 02:07

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