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「自殺」が頭を掠(かす)める時には・・・読んでみて下さい

こんにちは。
レイキ ヒ-ラ-&ヒプノセラピストの瀬川です。

 

先日来、9人の方を殺害したとの事件が報道されており、真相はまだまだ分からない点も多々ありますが、SNSにおいての「自殺」という言葉がキ-ワ-ドになっているような節もあり、また、年末というのは残念ながら自殺率も高くなる傾向にもありますので、今回は「「自殺」が頭を掠(かす)める時には・・・読んでみて下さい」というテ-マをお届け致します。

 

今までのTOPICSにおいても様々な事をお伝えしておりますが、中には、そんな事はあり得ない、空想や妄想の中の話だ、現実離れしている、非科学的でオカルト?系、などのご感想を持たれる方もいらっしゃるでしょうし、信じる信じないも皆さんの自由です。
ただ、私はヒプノセラピストでもありますので、もし、ほんの「一言の言葉」においても、生きる勇気を持って頂けるようであれば、言葉を活用し続けますし、また、昔より科学や医学が目覚ましい発展を遂げつつある現代、そして、様々な新薬などのお薬が開発され続けている現状においても、更に自殺が増え続けている側面があるのも事実です。

 

そして、「従来よりの価値観」という枠を活用して、増え続けている自殺を食い止める事が出来ているのであれば、わざわざ今回のテ-マを敢えて選ぶ必要性もありませんし、私もわざわざ自らの信頼?を自らで貶めるようなテ-マ設定をし、コメントをする必要性もありません。
そして、繰り返しですが、今回のテ-マについて、どのように受け取るかは皆さんの自由です。
読む価値も無い・・・頭がオカシイ人のコメントだ・・・など、様々に受け取って頂いて勿論構いません。
そして、私が全ての自殺を食い止める事など、そもそも出来ません・・・
ただ、もし仮に今回のTOPICSをお読み頂いた方の中で、たった一人でも自殺を思いとどまる事が出来た・・・という方がいらっしゃれば、それだけで今回は充分なテ-マと思っております。

 

では、TOPICSを続けて参りますが、もしかしたら今までこのTOPICSをお読み頂いている方の中にも、時折は自殺が頭を掠める時がある、過去には自殺が心を支配していた時があった、自分には無いが周りの方で心配に思う人がいる、あるいは、身近な方が既に自殺で他界してしまった、そして、今回初めてこのTOPICSを「今」読んでいる方・・・など様々な状況があるかと思われます。

 

また、自殺が頭を掠める際には、イジメなどの壮絶な人間関係、お金の問題、また、とてもお辛いご病気などの方もいらっしゃるかと思います。
人それぞれのご事情や状況は違う事でしょうし、感情の起伏なども様々かと思います。
そして、中には、今のまま生きていても楽しくない、これからも生きていく意味が分からない・・・などのケ-スもある事でしょう。
そして、自殺を頭が掠めてしまう方の意見で最も多いと思われるのは、

 

私の人生なんだから、私が自由にして良いでしょ・・・
そして、
どうして自殺をするのは悪い事なの・・・?

 

このような意見や問いに対して、皆さんはどのように真摯に向き合ってご自身なりの言葉掛けをするでしょうか?
どのような言葉掛けでも正解でも間違いでもないように感じます。

では、最初にご質問を致します。

 

自殺を果たした後・・・
(あなたは)どのように生きていくのですか・・・?
(あなたの)人生はどのように変わっていくのですか・・・?
(あなたの)なりたかった自分として生きていけるのですか・・・?

 

と。
まず、このような質問に対しても、やはり馬鹿げている、やっぱり頭がオカシイ発想だ、などのご意見も多々ある事でしょう。
そこで、ハッキリとお伝え致しますが、

 

自殺をしても(あなたという)存在が消失する事はありません

そして、

私達が「死」と思っているような「死」は、そもそも存在していません

つまり、

(あなたが)「無」になりたいと思って自殺をしても、残念ながら(あなたが)「無」になってしまう事はありません

 

皆さんも様々な書籍などをお読みになっている方々も多いかもしれませんが、自殺に関しての学術的な研究や検証を扱っている分野は多々存在しています。
これは「死後生」や「前世」、あるいは「臨死体験」などの研究分野などとは若干アプロ-チの仕方も違っており、どちらかと言えば、現実的な視点が含まれているという特徴もあります。
なぜなら、これらの研究などは自殺を繰り返させない為に行われているからです。

 

そして、これらの研究が科学的に実証されているものでも無い事は皆さんもご承知かと思います。
そして、これらの学術書などはかなり専門的でもあるが故に、一般の書籍店などではあまり取り扱われている事も少なく、当然の事ながら通常目にする機会はほとんどありません。
しかし、これらの学術書などで述べられている一つの根拠としては、

 

(科学等では証明されてはいないが)
統計学上においては、様々な現象が実際に存在している、という事実は、もはや疑いようがない・・・

 

という帰結に至っているのも、また真実です。
それが先ほどの、存在は消失する事はない・・・という点に現れている現象です。

 

ところで、ヒプノセラピー(催眠療法)の「前世療法」においても、過去世(前世)において自殺をした体験を思い出す方は結構いらっしゃいます。
そして、先ほど述べた通り、自殺が頭を掠める際の状況や動機というのは様々ですが、既に私達のほとんどが過去世(前世)に自殺と似た状況を体験しているとの報告がなされているケ-スもあります。

このようなケ-スにおいては、「今世」での生き方において、

 

自分でも理由の分からない不安や焦燥感を感じる時がある・・・
ある一定の年齢に達した時に、心に理由の分からない様々な動揺を感じていた・・・
「生きる」という事に関して、時折、虚(むな)しさなどを強く感じる時がある・・・

 

などのケ-スで「前世療法」などを行って判明する事が多いです。
そして、このような「前世療法」において体験した事を振り返る時に、ほぼ、100%の方が、

 

自殺をした過去世(前世)をとても後悔している

 

との感想とお話を伝えてくれます。
そして、自殺が頭を掠めている時には、状況や事情は様々であるが、

 

感情に全てを支配されてしまっていた・・・

 

との感想もとても多く伝えられています。
私達は「今」という「現世」を生きていく中で、様々な体験をしていきます。
時には楽しい体験もあり、また、時には悲しく辛い体験もある事と思います。
しかし、「今」という「現世」においては、

 

私達は「心」と「体」の両方を活用して、現在の状況を変える試みをする事が出来る

と言う事が出来ますが、

自殺をしてしまった後には、(あなたは)「心」のみで解決をしていかなければならなくなる

 

という状況を自らで生み出してしまいます。
つまり、

 

自殺をしてしまうと、状況は更に悪化してしまう・・・

なぜなら、

自殺が頭を掠めた時の「心」(感情)のまま、(「体」は活用出来ないままで)「心」のみで対処していかなければならなくなる・・・

 

と言う事です。
例えば、とても暑い夏の日に、ジョギングを終えてたっぷりの汗をかいて部屋に戻って来たとします。
とても喉が渇いているので、その渇きを潤す必要性が出てきます。
「体」があれば、冷蔵庫に行ってペットボトルのお水やお茶を飲むことも出来ますし、蛇口をひねればお水も出てくる事でしょう。
言わば、

 

「体」を通して乾きを潤す事は容易になります

しかし、あなたが自殺をした後の「心」のみの状況では、

ひたすら「心」のイメ-ジや想像力を駆使してのみしか乾きを潤す方法・手段がない

 

という状況と全く同じになってしまいます。
喉の渇きを潤す時に、

 

「心と体」の両方、あるいは、「心」のみでは、どちらがより容易に喉の乾きを潤す事が出来るでしょうか?

 

答えは一目瞭然かと思います。
つまり、何かしらの状況があれども、

 

自殺をしても「体」の状況が変わるだけで「心」の状況は全く変わっていない

のみならず、

その後は「心」のみで全てを対処していかなければならなくなる

 

という状況に自らを追い込んでしまう結果になります。
ちなみに、自殺以外の「(死の)その後」では、次第に状況を理解していきますので、「心」のみで全てが円滑に進んでいきますのでご安心下さい。
そして、不適切な表現である事は重々承知の上ですが、このような状況をもう一つの例えとして挙げると、

 

円周率の計算を・・・
あなたの「頭」(心)だけで行うのか?
あるいは、
ス-パ-コンピュ-タ-(体)の力も借りて行うのか?

 

という位、解決へのその後の道のりの違いが現れていきます。
そして、私達の「体」を支えてくれている細胞は、それぞれ意思を持っており、「体」を守ってくれるために相互に連絡を取り合っている事は、医学的にも既に証明されております。
また、細胞のみならず、私達の「体」は様々な微生物の働きによっても支えられています。
つまり、

 

(あなたの)「体」は自分だけのものではない
そして、
自殺とは、他の生命をも奪ってしまう事になる

 

という事が言えます。
このように、自殺をするという事は、他の生命をも奪う事になり、また、人数の問題ではなく、必ず悲しみや動揺などを覚える人々が(あなたの)周りにいらっしゃいます。

 

(あなたが)自殺をしたとしても、(あなたの)人生から逃げ切る事は出来ません
そればかりか、
悲しみなどを抱えた人々の「全部の思い」を、(あなたの)「心」のみで解決に導く事が必須になってくる

 

という更なる負荷を自分で自分自身に課す事になってしまいます・・・
そして、今回は敢えて更に踏み込んだ視点をもお伝え致します。
先ほども自殺に関しては学術的かつ現実的な研究や検証が行われているとお話しました。
そして、このような研究においては、説明の付かない不可思議な事象や現象などが報告されてはいるが、あまりクロ-ズアップされること無く、逆に言えば直接的には触れる事がタブ-な問題として、

 

憑依が関わるケ-ス

 

という問題が生じています。
以前のTOPICSにおいても憑依現象は若干触れた事はありますが、実は、自殺を試みたが、実際にはその後に救助された方々を対象とした研究において、

 

自殺を試みる前の「記憶」が無い・・・

 

という報告がされているケ-スが多々あります。
そのようなケ-スでは、確かに自殺をしようかと常日頃から思っていたケ-スがほとんどですが、実際には自殺を試みる事に躊躇いや怖さを感じていたというケ-スが重なり合っている事が多いです。
つまり、

 

自殺「願望」はあったが、実際に自殺を「実行」する度胸は無かったのに・・・

 

というケ-スです。
このようなケ-スでは、自分が自殺を行う「前」の記憶がほとんど無いという点が共通して報告されているケ-スが多いです。
確かに、衝撃的な出来事やトラウマなどでは「一時的な記憶の消失・健忘」が起こる事はよくありますし、「後」の記憶は外傷によるショックなどで覚えていないケ-スは起こります。
しかし、これらの記憶の消失や健忘が起こる場合というのは、

 

本人を守る為に記憶が(一時的に)封印される

 

という衝撃を緩和させる為の働きが加わった上での現象です。
そして、憑依が加わっていると思われるケ-スでは、

 

ついフラフラと・・・しかし、次の記憶は救助され意識が戻った後・・・

 

というケ-スがほとんどです。
つまり、

 

自殺の実行の「前」では、本人の意識が関与していないのでは・・・?

 

と思われるケ-スも多数報告されているという事です。
本当に自らの意思で自殺を実行しようとしているのであれば、その「前」の記憶が封印されてしまう事は、意識の働きの上でも起こり得ません。
なぜなら、本当の意思からであれば、「記憶の消失や健忘」という働きで、その本人を守る必要性がそもそも無いからです。
そして、これも以前のTOPICSにおいて触れておりますが、このような状況の時には、

 

(あなたの)心の「隙間」が、「隙魔」となってしまったが為・・・

 

という事です。
そして、厳しい言い方ですが、憑依を受けてしまう側にも理由・原因があります。
それは、

 

あまりにも度を超した「感情」を持ち続けてしまっている・・・

 

という点に現れます。
そして、この「隙魔」につけ込んで行くというのが、憑依という働きです。
ちなみに、このような「感情の隙魔」につけ込んで行くというのは、

 

生きている人の思念

 

も含まれます。
悪意のある思念は当然ですが、この中には、善意であっても、過度の不安や心配なども含まれます。
そして、過度に心配される側というのは、心も敏感になっていますので、その思念を感じ取りやすくなり、時には自分の人生を邪魔されている?コントロ-ルされようとしている?などの「感情」に結び付いてしまう事も多々あります。
しかし、このような憑依によると思われる自殺のケ-スにおいても、あるいは、(善意から出ているものであれ)煩わしさを感じてしまう人の思念による影響という場合でも、

 

「隙間」を「隙魔」にしない事で防ぐ事が出来る

 

というのも真実です。
そこで、ここからは常日頃から簡単に出来る、そして、特段自殺が頭を掠めていない方でも、誰にでも出来る方法をお伝え致します。
まず、1つ目は、

 

毎朝、顔を洗う時などに鏡を見ながら、「この「心」と「体」は私のもの!」

 

とアファメ-ション(自己宣言)を行う、という方法です。
強い憑依を受けている時には、目の瞬(まばた)きの数が極端に少なくなったり、あまり鏡を見たがらなくなる、という傾向が出るとの報告が多数あります。
分かりやすい例では、とても疲れている時や、切羽詰まった状況の折が続いていたりすると、自分の「身なり」に気をつけなくなるのと同じ事です。
そして、憑依をしている側では、

 

本当の自分を見たくないが為に、鏡を見るという行動から遠ざけようとする

 

という傾向が見られるという事です。
古来から、世界各国の様々な文化において、鏡というものはとても神聖なものであり、魔を払う道具としても活用されておりました・・・
そして、2つ目の方法は夜寝る時が効果的かと思いますが、

 

自分に(あなたにとって神聖などと思えるような)雷を直撃させる

 

というイメ-ジです。
この雷のイメ-ジは、あなたを傷付けるような性質は一切持ち合わせていません。
憑依というのは、

 

エネルギ-の二人羽織のようなもの

と言われており、実際に行われていた精神科医による実証研究においても、

憑依をしている側は、電気的刺激に弱い

 

との証明がされています。
私達のイメ-ジ(思念)は実体を持っておりますので、自分の中で雷という電気的刺激を用いる事により、常日頃からあなたにとって必要のない憑依を剥がすような感覚で行っても大丈夫です。
そして、

 

雷があなたを直撃する事により、あなたに纏(まと)わり付いていた不要なエネルギ-的なものが離れていくというイメ-ジを加える

 

ことで、より実感しやすくなるかと思います。
ちなみに、ここでの纏わりついている不要なエネルギ-的なもののイメ-ジとしては、黒や灰色などの色を付けても良いですし、何か昔の機雷のようなイメ-ジなど、あなたにとってイメ-ジしやすいものであれば何を活用しても大丈夫です。
そして、この不要なエネルギ-的なものが、身の周りの知人などの思念の場合であっても、それを剥がす事で相手の方に悪い影響を及ぼす事もありません。
これは、単にあなた自身のスペ-スにある、あなた自身のものではないエネルギ-を離すだけであり、離した不要なエネルギ-は本人の元に自然と戻っていきます。

 

ちなみに、これも以前のTOPICSでもお伝えしたかもしれませんが、実は、私は雷がとても苦手です。
これは、以前、ある時期に頻繁に、雷に打たれる夢を何度も見た事から来ているものと思っていました・・・
そして、そのような側面もあるのでしょうが、この夢の中のイメ-ジを「実際に活用する方法」も同時にあったという事に気づいた部分に役立ってもいます・・・

 

そして、ここまでは自殺が頭を掠めてしまうご本人に対象を照らしてきましたが、少しだけここでは、身の周りで自殺をされた方々がいるという方を対象として照らしていきます。
ここまでで、自殺をする事は解決に結び付くものでもなく、更に状況を悪化させる怖れなどをお伝えしてきましたし、やはり、自殺は行ってはならないものでもあります。
ただ、過去のある特殊な状況下などにおいては「考慮に入れる動機」があったであろうというのも事実です。

 

例えば、戦時中の沖縄では多くの集団自決が行われました。
私も以前に沖縄に旅行に行った際は、記念館なども拝観してきました。
当時では、捕まったら大変な目に遭わされる、あるいは、捕まる前に自決する事が美、などのように誤った教育が行われていた状況下では、動機の上においては集団自決というのは考慮に入れる余地があった事は否定出来ない側面もあるかと感じます。

しかし、このような過去の状況とも動機の上でも違う現在の自殺においては、自殺をされた方はその後、

 

音も光もない、暗闇の中に置かれる(正確な表現としては、無自覚のまま、自らで自らを暗闇の中に置く)

 

という状況になるとも言われています。
しかし、(必ずしも)永遠にこのような状況が続く訳でもありません。
このような、

 

暗闇の状況を創り出しているのは、そのご本人の「心境(感情)を反映」したもの

 

だからです。
そして、ご本人が気づく度に、この周囲の状況も次第に明るく変化していきます。
しかし、なかなかそのように気づくのはご本人のみでは難しい面もあります。
なので、もし、あなたの知人などで残念ながら自殺をされた方がいらっしゃるとすれば、

 

ご本人に気づくよう伝え続ける

 

という事をして下さい。
言葉でも構いませんし、明るい状況をイメ-ジで伝えてあげても構いませんし、あなた自身の生きる姿勢を見せるという事でも、

 

あなたの「思い」が込められていれば全てが大丈夫

 

です。
そして、もうお気づきかもしれませんが、「供養」とは、

 

(すでに肉体という「体」はないのだから)
「体」を養うものをお供えするのではなく・・・「心」を養うものをお供えする・・・

 

という点はご理解頂けるかと思います。
そして、これもとても大切な事ですので、「反省すべき点」も、ちゃんと伝えてあげて下さい。
最初の内は、鳥の鳴き声のように、僅かな囁(ささや)きのようなものかもしれませんが、伝え続ける内に、その声も次第に大きくなり、ご本人の気づきのキッカケも増えていきます。
そして、自殺が頭を掠めてしまう方でも、自殺をされてしまった方でも、あるいは、自殺をされた方をご供養する方でも、

 

帰結する所(目指す所)は、「笑み」がキ-ワ-ドになります

 

その点を意識してみて下さい。
今回のテ-マは確かに科学的・医学的に現在の所は明確に証明されているものではありません。
そして、どのようにお読み頂いても、また、どのような感想や意見を持たれても勿論自由です。
そして、これも今までのTOPICSにおいて繰り返しお伝えしている事ですが、

 

真実とは・・・証明されて初めて真実となるものではありません・・・
真実とは・・・どこでもいつでも、ただ、真実として存在しているだけ・・・

 

です。
そして、例えば今回お伝えした憑依などの現象においても、確かに明確な証明は今の所はされておりませんが、科学や医学の一部の分野、心理学、人類学、生物学、哲学、文学、宗教学、(量子)物理学・・・などの様々な分野で言及・報告されている事象の一つです。
現に、私が大学時代に履修した文化人類学の授業においても憑依現象は取り上げられていました。
そして、このような事象に関する言及・報告においては、統計学上では「存在する」との帰結が得られている事象でもあります。

そして、もう一度繰り返しますが、もし、今、自殺が何度も頭を掠めてしまうような状況の場合には、

 

自殺をした後に、どうやって生きて行くのですか・・・?

 

との問いを、今一度、ご自身に問いかけてみて下さい・・・

2017年11月11日 03:11

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