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タイムマシ-ンは発明され得るのか・・・???

こんにちは。
レイキ ヒ-ラ-&ヒプノセラピストの瀬川です。

 

全国的にも暑い時期が続いておりますが、体調の方は如何でしょうか?
また、局地的な豪雨により、多くの方々が避難生活などを強いられている場所もありますし、災害に遭われた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、一刻も早く日常生活を取り戻す事が出来ますよう、心より祈念しております。

また、このように暑い時期が続きますと、ついついボッ~としがちになったり、何かに集中して取り組む事が億劫に感じられる事もあるかもしれません。
ボッ~とする時間を持つ事も大切な事ではありますし、心の洗濯にもなります。
しかし、暑さなどでボッ~としているような場合は、時にはうっかりミスなども起こりがちなケ-スもありますし、ポジティブな意味でのボッ~とした時間を過ごすのとは若干の違いもあるかもしれません。
そして、何より集中力が削がれる事が大きな要因であるかもしれません。

 

そこで、今回は意識して想像力を活用しながら、と同時に集中力をも回復させ、言わば「心と頭のマッサ-ジ」を目的としまして「タイムマシ-ンは発明され得るのか・・・???」というテ-マをお届け致します。
そして、今回のテ-マの内容は、前半は私の全くの「空想力」から書き始めていきます。
なので、「明確」な根拠というものはありません(笑)・・・が、しかし・・・

 

ところで、「タイムマシ-ンがあれば・・・」といった「空想」は誰しもが一度は行った事があるかと思います。
「1億円の宝クジが当たれば・・・」などのような「空想」も同じようなものです。
タイムマシ-ンと言うと、私自身は真っ先に「ドラえもん」のタイムマシ-ンを思い起こします。
のび太君の机の引き出しからドラえもんが出て来る姿がすぐに脳裏に思い浮かんでしまいます(笑)
また、タイムマシ-ンを扱った映画やドラマは今までも数多く描かれていますし、映画「バック トゥ・ザ フュ-チャ-」などはその代表例とも言えるかもしれません。

 

タイムマシ-ンとは、過去や未来を自由に行き来できる乗り物や装置です。
そして、このように自由に行き来できる際には、当然のことながら目的地たる到達点を設定する必要性が出てきます。
そして、この目的地には大きく分けて次のように4通りに大別される事が出来るかと思います。

 

① 近い過去(今の自分が存在している、幼少期などの過去)
② 遠い過去(今の自分が存在していない、平安時代などの過去)
③ 近い未来(今の自分が存在している、何かを達成した自分の将来などの未来)
④ 遠い未来(今の自分が存在していない、世の中はどうなっているんだろう?などの先の未来)

 

このような4つの行き先について、どこに向かいたいかは皆さんそれぞれの思いなどがあるかと思います。
近い過去に戻って馬券を当てる・・・近い将来に向かって大発明を先取りする・・・などは、よく映画やドラマでも描かれています。
このような思いが実現される事はほとんどありませんが・・・(笑)

ただ、このような馬券を当てる、大発明を先取りする、などというのは、動機が不純であるとかお金儲けの為という理由で実現されないとは私自身は思っていません。
勿論、映画やドラマにおいては、そのような不純な理由からは実現させない、という思いから描かれているのは承知の上ですが。
少し話が逸れてしまいましたが、映画やドラマにおいては、過去にせよ未来にせよ「ある守るべき事柄」がほぼ必ず描かれています。
それは、皆さんもご承知の事と思いますが、

 

過去や未来の出来事に干渉してはいけない
あるいは、
過去や未来の出来事に対しては最小限の影響で留めなければならない

 

などと言ったような約束事です。
ところで、皆さんは「バタフライ効果」という言葉を聞いた事はありますでしょうか?
「バタフライ効果」とは、

 

ある一匹の蝶々が羽ばたいただけで、世界の気象に影響を与える

 

などの説明がなされたりします。
このような現象が事実であるかどうかは証明されているものではありませんが、言わば、

 

どんなに些細な事柄でも必ず何かに影響を及ぼしている

 

という意味合いでも使われます。
日本風に言えば「風が吹けば桶屋が儲かる」と表現されるかもしれません。
また、これは「当てにならないこと」という意味合いにも使われます。
そして、先ほどの「バタフライ効果」においては、先の事を正確に予測することは不可能という意味で、「カオス(混沌・無秩序)」との関連性で使われたりもしています。

 

では、過去や未来に向かう際の、「ある守るべき事柄」をもう一度振り返ってみましょう。
この約束事は、過去や未来であれ「カオス(混沌・無秩序)」を引き起こさない為に考えられていると言われています。
では、あなたが過去であれ、未来であれ、先ほどの①から④までのどこかに向かった際に、

 

何事にも影響力を及ぼさない事は可能でしょうか・・・?

 

・・・、おそらくこれは不可能な事と思います。
仮に、タイムマシ-ンで空から景色を眺めただけで、地上の事柄には手を出していない、と感じるかもしれません。
しかし、「バタフライ効果」のように、タイムマシ-ンが空中のある一点に存在している事で、鳥が進路を変えているかもしれません。
また、地上から誰かがあなたのタイムマシ-ンを見かけたかもしれません・・・例え、たった一人の目撃者であり一瞬の出来事であったとしても・・・

 

では、まず、①と③の「今の自分が存在している」近い過去と近い未来に出向き、その関係性を見ていきましょう!

近い過去に向かう目的としては、「今の(成長した)あなた」から、まだ「幼少期のあなたなど」へのアドバイスをしたくなる事と思います。
しかし、これは既に、「今のあなた」は「過去のあなた自身」と接触する事になってしまうので、認められない事と思います。
では、近い未来に出向き「今のあなた」は遠くから「未来のあなた自身」を眺めただけ、というケ-スはどうでしょうか?
一見すると、「今のあなた」は「未来のあなた自身」と接触していないので、これはOK!じゃないの!?と思われるかもしれません。

・・・しかし、このような場合でも過去と同様に、未来においても認められない事と思います。
では、何故なのでしょうか・・・?
それは、

 

過去にせよ未来にせよ、「時空」を超えた瞬間から「ある変化」が発生する

 

からです。
繰り返しお断り致しますが、今回のTOPICSはあくまで私の「空想力」から出ているものであり、「明確」な根拠はありませんので(笑)
では、まず未来における変化を見ていきます。
「今のあなた」は「未来のあなた自身」と接触を持たなかった事は評価出来るかもしれません。
なので、「今のあなた」は「未来のあなた自身」へ何の影響力も行使してはいないと。
しかし、本当にそうでしょうか・・・?

 

まず、「未来のあなた自身」が成りたかった職業に就いているとします。
「今のあなた」はその未来の姿に自信を持ち、更に決意を固め、今後は更なる努力を積み重ねていくかもしれません。
次に、「未来のあなた自身」が考えもつかなかった職業に就いていて、「今のあなた」はその職業を好きではない、とします。
すると、「今のあなた」はこのままではダメで、何かを変えて行こうと決意するかもしれません。
もうお分かりでしょうが、ここでの「変化」という影響力を受けるのは、

 

「未来のあなた自身」ではなく「今のあなた」

 

という事です。
そして、これも至極最もな事で、

 

「今のあなた」が変われば「未来のあなた自身」も変わる

 

という事です。
繰り返しですが、どちらも直接的な接触をしている訳ではありません。
では、過去ではどうでしょうか・・・?
同様に「今のあなた」は「幼少期のあなたなど」と直接的な接触をする事は禁じられています。
なので、一見すると「幼少期のあなたなど」へ影響力が及ぶとは考えられません。
しかし、「幼少期のあなたなど」を客観的に見かける、あるいは、見つめる事が出来たお陰で、「今のあなた」の中には「次はこうすれば良いのに・・・」「ここが転換期だったなぁ・・・」「もう少し深く考えてから行動すれば良かったなぁ・・・」などのように、

 

やはり「今のあなた」の内面に変化が及ぼされる

 

という事は間違いありません。
なぜなら、「幼少期のあなたなど」を見た事によって、「今のあなた」は少なくとも「客観や俯瞰という視点」を持つに至ったからです。
これは一見すると「未来のあなた自身」に影響を及ぼす事はあっても、「幼少期のあなたなど」へ影響が及ぶ事はないのでは?と思うかもしれません。
しかし、過去にやって来て、「幼少期のあなたなど」を直接見たから「今のあなた」の内面に変化が生じました。
つまり、今、目の前で見ている「幼少期のあなたなど」と、内面に変化が生じた後の「今のあなた」とは、直接的な、言わば、時間的な連続性が分断されてしまう事により、過去の場合は何かしらの変化が生じた瞬間に「過去あるいは今のどちらかのあなた自身」は消滅してしまう事が考えられます(あくまで肉体上という意味です)。

 

このように、過去にせよ未来にせよ、タイムマシ-ンで向かい、到着した瞬間から「ある変化」が生じ、必ず何かしらに「影響」を与える事が容易に推測されてしまいます。
では、「最小限の影響」という「程度」で収まるのならば可能になるのでしょうか?
ここでは「想像力」を働かせてみて下さい。

 

タイムマシ-ンが既に発明されているという状況では、タイムマシ-ンは複数台ある事でしょうし、多くの方が似たような考えや思いを持って過去や未来に向かう事が考えられます。
そうすると「最小限の影響」という「程度問題」という事になりますが・・・この「程度」という問題は解決不可能です。

例えば、同じリンゴを食べても甘さや酸っぱさの感じ方は人それぞれ違います。
お酒をほんの一滴飲めば気持ち良くなる人もいれば、何杯も飲める人もいます。
お賽銭をする時に10円の人もいれば100円の人もいます。
99人の人が直接的な接触を行わないという約束を守ったとしても、中には、自分一人くらいであれば大丈夫だろう、と考える人は必ず出てきます。
つまり、

 

これ位であれば良いだろう・・・

 

という「程度の基準」は人それぞれ違うので、「程度」という「ある守るべき事柄」では規律を保てなくなるのは目に見えています。

では、次に②と④のケ-スにおいて、「今の自分が存在していない」遠い過去、あるいは、遠い未来ではどうでしょうか?
例えば、「あなた以外の過去あるいは未来の人」との接触は可能と判断された場合であっても、映画やドラマなどでもよく描かれているように、あなたの着ている洋服や身に付けている物、うっかりポケットに入れたままの携帯電話の存在、あるいは、話す言葉自体に違いが生じているかもしれません。
この時点で既に「影響力」を及ぼしてしまう事が考えられます。
そして、何より、

 

接触した人が、「あなた以外の(過去あるいは未来の)人」と断言出来るでしょうか・・・?

 

私はヒプノセラピ-(催眠療法)において前世療法なども行っていますが、過去や未来において接触した人が、

 

「前世のあなた自身」・・・の可能性もある・・・
そして、
「前世」が存在するならば、・・・当然のように「(未)来世」も存在する・・・

 

という結論に行き着きます。
そして、仮に「前世あるいは(未)来世のあなた自身」との接触が行われない場合であっても、

 

「今のあなた」のご家族や知人、あるいはご先祖様などの、あなたと関わりのある人の「前世あるいは(未)来世の存在」との接触が知らずに行われてしまう・・・

 

という可能性は、かなりの高い割合で起こり得るかと思います。

このように、今の自分が存在しているか否かに関わらず、タイムマシ-ンで向かった先において、何かしらの影響も残さないことが不可能とすると、タイムマシ-ンは発明され得ない・・・?のでしょうか・・・

・・・一つだけ過去と未来への影響を全く残さないようにタイムマシ-ンを活用出来るケ-スがあります。
それは、

 

パラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)の場合

 

です。
ここまでは私の「空想力」でしたが、このパラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)は量子学という学問において理論上は実証済の概念ですので、多少の信頼を置いて頂いて構いません(笑)

 

パラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)とは、私達の選択と決断により、その後の人生がほぼ無限に枝分かれしていくという現象です。
また、枝分かれというのは、人生の大きな岐路や分岐点だけとは限りません。
例えば、明日あなたが朝食にお米を食べるのか、あるいは、パンを食べるのか・・・
あるいは、最初の一口目にお米を食すのか、あるいは、お味噌汁を飲むのか・・・
など、様々な選択と決断の相違により、その後の人生も同様に変化していくという理論です。

 

勿論、そうとは言っても、このような日常における様々な事柄の選択と決断を常に意識することは不可能ですし、それ自体にはあまり意味はありません。
しかし、このようなパラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)においては、何故、様々な影響を及ぼす事なく、タイムマシ-ンが活用し得るのでしょうか?
それは、

 

過去にせよ未来にせよ、影響力が及んでも構わないパラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)に自然とあなた自身が移行していくから

 

です。
つまり、過去において「今のあなた」が「幼少期のあなたなど」に接触をして助言を与えます、あるいは、未来において「未来のあなた自身」から「今のあなた」が目的を達成するためのアドバイスを直接受けたとします。
このどれもが、

 

パラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)においては、全てが織り込み済み

 

だからです。
そして、「今のあなた」自身が変化する事により、

 

過去のあなた自身、そして、未来のあなた自身も、その変化に対応して自然と変わっていく

 

という現象が起こるからです。
「今の自分」が変わるのが先で、その後に「未来の自分」が変わるのは分かるが、どうして「過去の自分」が変わるのだろう?という感じを受けるかと思います。
このパラレルワ-ルド(並行・多次元宇宙)という概念においては、

 

「過去」も「未来」も、そして、「今」も同時に起こっている

 

というように考えられているからです。
つまり、

 

「今」を起点として「未来」も、そして、「過去」も、さらに変化し得る

 

という現象が既に「織り込み済みの世界」だからです。
そして、このような現象が「織り込み済みの世界」では、先ほどの、

 

カオス(混乱・無秩序)が入り込む余地がない

 

という特徴が見出せます。
つまり、

 

どのような事が起ころうと、どのような変化が起ころうとも、全ては実現可能という選択肢の中に収まっている

 

という事です。
なので、タイムマシ-ンがこれから発明される世界と、既に発明されている世界が同時に存在し、誰かが過去に向かった世界も、あるいは、誰かが未来に向かった世界も同時に存在しているという事です。
もう一度繰り返しますが、この点も私の「空想力」ではありません(笑)
あくまで、現在の量子学における理論においては既に「証明済みの世界」です。

 

なお、「織り込み済みの世界」と申してきましたが、この言葉は誤解を生みやすいので一言申し添えて置きます。
ここでの「織り込み済みの世界」とは、「運命」が決まっている、あるいは、「運命」は定まっている、という意味ではありません。
意味は、その「全くの逆」です。
その本来の意味は、

 

ほぼ無限の様々な選択肢から、あなたが自らの選択と決断を自由に行使出来る

 

という事です。
そして、「ほぼ無限」という意味は、あくまで人間の頭で考える事には自ずと限界が生じるからです。
そして、「ほぼ無限」という本来の意味は、

 

自然法則に反しない限りでは何事においても成し遂げられる可能性がある

 

という事です。
そして、このような様々な理論において最も大切な基礎や土台となっているのが、

 

(変化を起こす)起点となる出発点は「今、ここ」にある

 

という「共通事項」です。
このTOPICSにおいても、繰り返し「今、ここ」を大切に、とお伝えしていますが、これは、単なる励ましや気休めという事でお伝えしている訳ではありません。
カウンセリングにおいても、ヒプノセラピ-(催眠療法)や各種ヒ-リングにおいても、基本は「今、ここ」を起点とし、

 

これから先、どうなりたいのか?  これから先、どうしたいのか?  という「未来」を目指すことを目的とする
と同時に、
必要であれば「過去」の出来事の意味づけを変えて、「未来」の変化への加速素材としても活用する

 

という事が「同時に」行われています。
言わば、

 

あなたの心の中に既にあるタイムマシ-ンを活用している

 

とも言えるかもしれません。
そして、私達の多くがイメ-ジしているタイムマシ-ンとは、先程来からの過去や未来に移動する手段と捉えられている事が多いかと思います。
言わば、

 

時空間を自由に移動出来る手段

 

とも言えます。
2017年6月のTOPICS「この世とあの世の関係・・・そして、私達との関係は・・・」において、

 

三次元の特徴は空間と時間が存在すること

 

とお伝えしました。
私達が存在しているこの世界は三次元です。
二次元とは一枚の紙のようなものであり、四次元とは、この三次元の世界が連(つら)なっている世界と言われています。
そして、私達の誰もがこの三次元において紙のような二次元を容易に認識し使いこなせているのと同様に、四次元の世界から三次元を見渡すと、多くの謎や不思議が既に解明されている世界と考えられています。

 

そして、「ドラえもん」は四次元ポケットを活用しています。
そして、このような事から、「ドラえもん」が住んでいる未来の世界というのは、三次元を理解し含み込んだ四次元世界とも言えます。
そして、三次元という私達が現在住んでいる世界においても、ある意味、時空を移動するという事は既に行われています。

例えば、大昔には隣の「未知」の大陸を目指すのに、何ヶ月もの危険な状況における船での航海を行っていました。
しかし、今ではどうでしょうか?
隣の「既知」の大陸に、飛行機という乗り物で数時間で到着出来るようになりました。
これは大昔と比較すると、

 

時間と空間を短縮して移動出来ている

 

と言えないでしょうか?
三次元の世界を三次元の感覚だけで把握するのには困難を伴うかもしれません。
しかし、三次元の世界を四次元、あるいは、その先の五次元などの世界観から見渡していくと、比較的容易に今の三次元の世界を理解出来るようになるかもしれません。
実際に先程来からの量子学という学問の世界では、次元はさらに上の方(5,6,7次元・・・)にも複数ある事が理論上においては証明されていますし、何より、

 

実際に複数の次元が存在しないのであれば、「今、ここ(三次元)」の存在が証明出来ない

 

とも言われています。
私自身も、そして、今このTOPICSをお読みになって頂いている皆さんも、「今、ここ(三次元)」に存在していることは疑いようがありませんよね(笑)
そして、完璧とは言えませんが、既に私達の誰もがそのような世界を見渡す「道具」を手に入れています。
それが、

 

想像力

 

です。
今回私は「空想力」という言葉を活用しましたが、それは私自身が好きでよく見ていた「ウルトラマン」が、「空想特撮シリ-ズ」というタイトルで放映されていた影響が残っているからかもしれません(笑)
しかし、「想像力」にせよ「空想力」にせよ、本質はどちらも同じです。
そして、「想像力」は、ポジティブにもネガティブにも、どちらにでも活用出来てしまいます。
今回は「心と頭のマッサ-ジ」を目的としてお伝えしてきましたが、如何でしたでしょうか?
子ども心というのも、今回のようなテ-マで簡単に遊びながら思い出したり、取り戻す事も出来ます。
是非、興味のある方は、ご自身なりのテ-マを見つけて「想像力遊び」をしてみて下さい。

そして、もしかしたら、私達が気づいていないだけで、既に私達の周りには未来や過去からタイムマシ-ンでやって来ている人が存在しているのかもしれません・・・???(笑)

2017年7月16日 03:07

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